名前:
やおたかき 2008-07-06 09:15
高度な表現と幼稚園児と、内容がこんとんとしていて、楽しかった。またバトルが面白くて笑っちゃったよ。
「四聖六道で一番おいしい店」の方が実質上かと思ったが、「無限に広がる平行宇宙で最も安くて美味い店」は、よくよく考えると男らしくてこれも素敵だ。「十三次元宇宙で一・二を争うほど」はこちらの想像の遙か↑を行きました。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買わない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
名前:
仲里 2008-03-23 00:12
意外な展開があり、面白かったです。意外性って大事ですよね。僕には、意外性を求めて小説を読んでいる部分があります。
そう考えると、結末にはこれといった意外性は感じられませんでした。別に、悪いわけではありませんが。
ところで、「十三次元宇宙」とはどのような空間なのですか?まったく、想像が及びません。科学的に存在しうるものなのでしょうか?それとも創作ですか?
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買わない
[S5] 23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございました。
意外性は、確かに大事です。それは構成力がものをいう部分でもありますし、そして私は、いつもラストが読まれてしまうという実力の持ち主で(泣)
構成も文字数制限のせいにしていいですか?
それはさておきまして。
十三次元宇宙はですね……長い話になりますが。
実は私の古い友人が、あるカルト宗教にはまってしまいまして、その教祖が書いたほんというのを、押し付けられたことがあったのです。 でまあ、斜め読みは一応して、あまりの内容に投げ出してしまったわけなんですが、その中に「十三次元」という言葉があったんです。なんでも、われわれが住んでいるのが四次元(三次元だったかな)で、格が上がるごとに次元が上がって、どうとかこうとか。 なぜか、その言葉だけ覚えていたんですね。 で、スケールの行き着く先として、平行宇宙までは読んだことがあったので、じゃあ、さらにその上は十三次元だっ、と(笑)
科学的には、例えば超ひも理論では、この世界は十次元であるとかないとか。 なので、荒唐無稽かといえば、必ずしもそうじゃないといえなくもないんですが、私も想像できません^^
と、長くなってしまった。すいません。改めてお礼を。 ありがとうございました。 名前:弥招 栄[2008-03-30 02:20] | |
名前:
ぐろわ姉妹 2008-03-21 18:22
読ませていただいて、5分というのはだいぶ難しいんだろうなと思いました。
いつもの弥招さん作品と違ってバタバタしてるというか、荒っぽい感じがありました。
それは内容のせいではなく、文章のせいだと思います。
もしかして、文字数をクリアするために、「だった」「である」などの末尾を削られたんでしょうか。
小走りのような文章で苦もなくあっという間に読めるのですが、そのせいかせっかく余韻のありそうなラストが効果半減してしまった気がします。
この内容で余裕を持たせようとすると、最低でも10分くらいになっちゃうんでしょうか。
もったいなかったです。
でも5分という中でキャラクターを立たせていたのは、良かったと思いました。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント いつもお付き合いいただき、ありがとうございます。 返信遅れてすいません。
全部文字数制限が悪いのさっ(コラ
文字をずいぶん削ったのは確かなんですけど、語尾はほとんどいじくってないです。 たぶん、こういうノリの文体に慣れてないせいかもしれないですねぇ。 勢いを出しながら、なおかつ丁寧にっていうのは、まだ荷が重いようです^^;
ありがとうございました。 改めてお礼を。 名前:弥招 栄[2008-03-30 02:08] | |
名前:
風海南都 2008-03-15 10:07
拝読しました、師匠〜。
すいません、ちょっと置いて行かれた感が残ってしまいました。
あ、あれ? 何処行けばいいの? みたいに。すみません^^;
かわいくて素朴で外国のショートムービーみたいでいいですね。
さくらんぼが何かもう少し絡んでもいいかなと思ったんですけど。
ではでは^^
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント いつもお付き合いいただき、ありがとうございます。 返信遅れてすいません〜
え、と……文字数がっっっ!!
まあ、それはそれとして(笑) さくらんぼも、ほんともう少し絡められたらとも思うんですけどね。 ホラ、いかんせん文字――
読みが甘かったです。反省してます。 いくら書いても、文字数の読みだけはうまくできません。うまくできないのはそれだけじゃないですけど。
落ち込んできたので、この辺で^^; ありがとうございました。 改めてお礼をっ。 名前:弥招 栄[2008-03-30 02:03] | |
名前:
W2461C 2008-03-12 08:55
読ませていただきました。
タイトルのさくらんぼと、テーマの争いごとが読み始めは結びつかなかったのですが、読み終わって納得しました。
中盤の料理対決のあたりでは思わず笑ってしまいました。
お互いの店をけなしあったり、平行世界まで持ち出してくるとはすごいキャッチコピーだと思います。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S4] 18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
さくらんぼというタイトルには、一緒に競い合って実ろう、という想いが込められているとかいないとか。 キャッチコピーは、つつましいほうがリアルでアピールしやすいっていうのをどこかで読んだことがあって、だったら逆にとことんまでと思いまして。 時間軸を入れ忘れたなといまさら後悔してたり(笑) ああ、でもそれを入れる文字数(もういい
改めて感謝を。 ありがとうございました。 名前:弥招 栄[2008-03-13 01:29] | |
名前:
立津テト 2008-03-11 18:01
作品拝見させていただきました。
なるほど、前半部分は夢オチですか。上手いことしますね。
煽られて引っ張って夢オチ。コメディでは好きです。
先生の感想も随分淡白だったのが伏線ですね。
そして先生もその当時を覚えていたんでしょうね、二人が一緒に店を出すことに驚いていたようですし。
※これは評価ではなく感想です
18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
もちろんコメディですっ。 そう言い張れるほど笑ってもらえる自身が無かったので、ジャンルはその他にしましたけど(泣)
先生の感想は、余計な描写なしに、何とかままごとらしさを出そうという苦肉の策でして。何とか効いていたでしょうか。そうだと嬉しい……
ありがとうございました。 再度のお礼を。 名前:弥招 栄[2008-03-13 01:21] | |
名前:
葵 凜香 2008-03-11 01:32
まずは執筆お疲れ様でした!
弥生さんからの要望があったそうで、その点から考えると問題ないのですが、一読者として読むと短い中にいろんな要素を詰め込みすぎかな、と感じました。
展開も発想もおもしろいのですし、ラストもほのぼのですきなんですが……ちょいと物足りない。
偉そうな上に意味不明な評価ですみません。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
弥生さんの要望っていうか、もうあれは完全な一人遊びだったので。 ちょっと遊びすぎました。皆さんのを読んで、かなり後悔してたり^^;
物足りない? それはきっと文字数(殴
改めて感謝を^^; ありがとうございました。 名前:弥招 栄[2008-03-13 01:15] | |
名前:
俊衛門 2008-03-10 10:15
読ませていただきました。
なんというか・・・笑ってしまいました。いや、面白い意味とほほえましい意味とで。文章は一見堅いのに、テンポのよさと語彙の豊富さ、キャラの個性で魅せますね。面白いです。
まあ最後の夢オチ・・・ベタな手法だけに、失敗するととんでもないことになる危険がありますが、それほど違和感は感じませんでしたよ? まあ、幼少時の記憶から大人になった現在に飛んだ時は、少しばかり面食らいましたけど。
では、執筆お疲れ様でした。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
当初はコメディのつもりで書いたので、そういっていただけると救われます(泣) 硬い文章だから笑えるっていうのもあると思うんですよね。それに成功したかどうかは……ですけど。
夢オチのところも、本当は夢だとはっきりさせる描写を入れるはずだったんですけど、文字数(以下略)
改めてお礼を(笑) ありがとうございました。 名前:弥招 栄[2008-03-13 01:07] | |
名前:
綾瀬 モモカ 2008-03-10 01:49
料理人の会話面白かった。宇宙とか言ってるしさぁ。 こんなん好き
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 15歳〜17歳 女性
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
いや、もう文字数が……え? 違う? 面白かった?(喜)
ありがとうございますっ。 その一言で踊り狂ってしまいます(笑)
もう、何度でも言っちゃおう。 ありがとうございましたっ。 名前:弥招 栄[2008-03-13 00:59] | |
名前:
蒼桐隼人 2008-03-09 22:16
こんにちは〜。読ませて頂きました。
壮絶なバトルのはずなのに、二人の料理人が個性的で何だか笑ってしまうお話でした。
自分もこのくらい笑いが作れるといいんですが、なかなかうまくいかないですね。
気になった点はラストのオチがちょっと唐突に感じたことでしょうか。
そこに至るまでの経過を示す文章がもう二、三文あればまるくおさまったかもしれません。
執筆お疲れ様でした☆
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
オチが唐突なのは……もう自分の力不足と読みの甘さを棚に上げて、全部文字数制限のせいにします。責任者でてこいっ。
すいません(泣)
本来なら、前半を大幅にカットして書き直すべきだったんでしょうけど、そうするにはもったいないような気がして。 中途半端なオチになってしまったことに反省しきりです。 ほとぼりが冷めたら、書き直すかも。 わかりませんけど。
ありがとうございました。改めてお礼を申し上げます。 名前:弥招 栄[2008-03-09 23:27] | |