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参考評価 ★★★★☆211pt
文章評価:★★★★★
作品評価:★★★★☆
300pt満点/平均点方式
四半期得点 0pt
対象期間:2008年4月〜2008年6月
加点方式/ランキング用の得点です
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評価/コメント確認

名前:Siko  2008-03-21 05:59 
読みやすい話でよかったです。
特に、文章がわかりやすい感じで素敵でした。

まあ、個人的な話なんですが、私、年上の女性がタイプでして。
年上好きとしてはたまらない内容ですね。ふふふ。
下品と言うか直接的ですみません。

でも、そう言うの抜きにしてもホンワカしました。
短く纏まっているのも読みやすくって素敵ですね。




文章評価:★★★★★ 作品評価: ★★★★★ 出版:わからない
この評価はパソコンで送信されました
[S5] 18歳〜22歳  男性

▼コメント
ありがとうございます。我ながら沢山未熟な所があると感じていながらも、実はこれがネット上に初めて公開したお話なので、こうして高評価をいただくこと、何より嬉しい感想を寄せてもらう事は作者冥利に尽きます。

それと、僕も個人的に年上の人が好きで、この物語は実話でもなんでもないのですが、個人的な憧れの気持ちがこういう話を書かせたという部分は少なからずあります。
それと、僕は基本的に小説の人物にモデルはつけませんが、この話に登場してきたお姉さんに限って言えば、僕の知り合い、実在の人をモデルにしています。

最後に、嬉しいお言葉ありがとうございました。
名前:出口あきひろ[2008-03-22 22:57]
ID:3



名前:澪羽  2007-12-22 18:47 
作品、拝見させていただきました。
何と言うか、とても優しさのある文章で、読んでいてほっこりするというか…。
主人公のヒロインに対する瑞々しい感情が、すんなりと伝わってきました。
自分自身書くものが暗めな物が多いので、忘れかけていた、新鮮な感情というような物を、読んでいて思い出すことができました。
気持ちの表し方がとても上手だなあ、と思いました。
主人公のじれったいような、それでいて揺れる気持ち、きっと誰もが主人公と同じ頃に経験したことのあるものではないかと思います。
それだけに、とってもリアルに伝わってくるものがありました。
これからも執筆頑張ってください。
他の作品も拝見させていただきます。




文章評価:★★★★★ 作品評価: ★★★★☆ 出版:わからない
この評価はパソコンで送信されました
[S5] - - - - - - -  女性

▼コメント
ありがとうございます。
久々に人様に評価を貰ったのですが、「この手はきっと届かない」の澪羽さんじゃないですか。僕はあの作品大好きなんですよ。
この作品は高校生のときに書いたもので、なんというかこういう気持ちをいつまでも忘れたくないなーと思って書いたように思います。
僕はすごくへたくそだし、加えて恋愛小説の書き手としてはちょっとその素養に欠けたところがあるように思うのですが・・・
人様に褒めてもらうとえへへ、ちょっとだけ自信を取り戻せました。
他の作品のこんな調子です。見られると思うと、なんだかプレッシャーだなぁ……
名前:出口[2007-12-22 20:42]
ID:2



名前:うさぴろ  2007-04-20 22:49 
こんにちわ、初めて読ませていただきました。
人の批評をするのはあまり得意ではないのですが、読んで思ったことなど、書かせていただきたいと思います。

良かった、と思ったこと
●すごく丁寧に文章を書かれているな、と思いました。
●優しい文体でとても読みやすかったと思います。
●主人公の知子さんに対する思いの描写とか、ジンワリ伝わってくる感じがとてもよかったです。ほのぼのしていて、暖かい気持ちになります。
●雅之くんの「知子さん」と呼びたいのに呼べないところとか、可愛くていいですね。

減点理由
●リアル、というか、とても身近な雰囲気を感じさせるお話で、こういう話は個人的には好きなのですが、やっぱりちょっとおとなしめな印象を受けました。
●雅之くんの心情については言葉で説明するよりも、何かエピソードを入れて見せるほうが良かったんじゃないかな、と思いました。年齢差を気にしている描写のところとか、言葉で説明するよりも、なにか具体的なエピソードで見せる(たとえばダブルデートでの食事の会話で、大人3人の話についていけなくて、年齢差をより一層実感する・・・とか)起承転結の波を、もうちょっと大きくしてみても良かったのではないかな、と感じました。
●主人公のキャラクターがちょっと薄いかも・・・。むしろ、友達の恭ちゃんのほうがインパクト大きくて、印象に残っています。でもあえて語り手の印象を語らないほうが読者にとっては感情移入がしやすいのかも(シミュレーションゲームの手法に近いのかな)しれないですね。この辺は難しいところです。
●最終話の締め方にちょっと違和感を感じました。ずっと主人公の視点で語られていて、最後だけあの感じ・・・ちょっと唐突かな、と。

その他思ったことなど
●いっそのこと全話日記手法で書いてみる、というのもおもしろかったかもしれないです。
●個人的には雅之くんと知子さんの過去の話をもう少し知りたかったです。4歳以前の話じゃなくて、再会してから恋心を自覚するまでのエピソードとか。自覚するにはやっぱりそれなりのきっかけがあったほうが(臆病で恋心を否定していたのなら特に)説得力があったんじゃないかな、と。
●第2話の前のほうに一箇所脱字を発見しました。

えーと、こんな感じです。

この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。



文章評価:★★★☆☆ 作品評価: ★★★☆☆ 出版:わからない

[S1] - - - - - - -  - - - - - - -

▼コメント
2重送信だけどまあいいか、確かに具体的なエピソードが少ないのはちょっと・・・わかっててもあまり描けていない所ではありますね。他の作品にしてもそうです。

ただ、批評された所については反論したいところも多々あります。例えばラストシーンの手前を見れば、年齢差を気にしつつも、知子さんの優しい態度に触れる事ができて嬉しいとも書いてありますし。一応一旦書いた事には落とし前をつけているつもりですが・・・?


ただ、キャラが薄いとか、大人しいとかは僕の作品の特徴かもしれません。その辺は大いに改善すべきかもしれないな、とは思いました。

でもでも、なーんか文章との相性が悪かったのか、僕の文章がただ単に未熟なのか、思っていたよりも厳しい評価でがっくり来ています。そのせいかみっともない言い訳の返信になってしまいました。すいません。

なにはともあれ、読んでいただきありがとうございました。
名前:出口あきひろ[2007-04-21 00:31]

▼コメント
最後の部分は・・・あれ分かりにくいかもしれませんが一応マサちゃんの一人称です。わざと自分をマサちゃんと呼んでいるのですよ。

あと、エピソードが少ないのは、そこは僕自身反省している点です。短く、早く済ませようと思って・・・
名前:出口あきひろ[2007-04-20 23:50]
ID:1



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