PC版
スズランとマイナス
作:式織 檻

”歩くマイナス極”鞘河亜紀雄と精霊スズランが織り成す、なさそうでありそうで、やっぱりなさそうなお話。

▽小説文字数
66619文字(約134分)
完結済[全15部分]

▽ジャンル
ファンタジー

▽カテゴリ
ほのぼの ファンタジー 高校生 現代(モダン) 

▽キーワード
ライトノベル 精霊 

▽最終掲載日
2008年4月16日04時46分

▼Nコード
N8166D




■小説を読む■

[縦書きで読む]

◆小説情報◆

この作品はパソコンで投稿されました。

▼同一作者の他の作品
ESP部のとある軌条
閉鎖インサイド
紅色の風月下

▼同分類作品
フラグメント!(56)
ボンバー・ガールズ〜妹は世界最強(56)
始まりの風〜天の扉の物語〜(56)
()内は一致pt。
・小説評価/感想
・友達に教える
・感想を書く
・作者紹介

▼この小説のURL

詳しくはコチラ

・読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
◆小説家になろう
小説家になろう