魔砲使い黒姫−魔を司る剣−PDFで表示RDF


魔砲使い黒姫−魔を司る剣−
ある日、立ち寄った村で出会った老人からある剣を壊して欲しいと頼まれる零と姫子。その刀の名は”エペタム”その剣は十年前の黒姫と浅はかならぬ因縁を持っていた。零も大怪我を負い、姫子も追い詰められて窮地に追い込まれてしまう。果たして姫子を追う零は間に合うのか!?


−装5,5弾−魔を司る剣〜序章06/08/08(06/08/08改)
−装5,5弾−魔を司る剣〜前編06/08/08(06/08/08改)
−装5,5弾−魔を司る剣〜中編06/08/08(06/08/08改)
−装5,5弾−魔を司る剣〜後編06/08/08(06/08/08改)






ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ


小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。
作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。




BACK
小説家になろう