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モノノケのカベ
作:灯宮義流

とある静寂に包まれた獣の山で、のっぺらぼうと河童が、実に百年以上ぶりに再会した。酒が進んでいく中、二人は今の社会に関して愚痴をぶつけはじめた。

▽小説文字数
5404文字(約11分)
短編

▽ジャンル
その他

▽カテゴリ
妖怪 ファンタジー 悲劇 オカルト 社会問題 OL/サラリーマン 現代(モダン) 

▽キーワード
のっぺらぼう 河童 天狗 直訴 バリアフリー 

▽最終掲載日
2008年8月7日03時23分

▼Nコード
N8083E




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