第0回
誰か彼女を止めてくれ…
俺には荷が重すぎる…
「我こそは!」
と言うもののふが居たら彼女を止めてくれ…
後の生活は保障はできないが。
もし彼女を止める事ができたならば500mlのペットボトルぐらいは奢ってやろう。
コンビニの500mlの紙パックでも可だ。
俺としては紙パックのほうが助かるのだが。
今一度言う。
誰か彼女を止めてくれ…
新生活にも一段落つき、活動再開いたしました!!
前回書いていた『誰か彼女を止めてくれ』で、書き足りなかった分などを書き加えていたらなんか話のもう一個の話が出来上がっちゃいました。
コレも、古いほうもぼちぼちと更新していきますんでよろしくお願いいたします。
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