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今回は、短いです
引き続きコメントよろしくですm(_ _)m
ラブハーレム??
作:うえいと



部活が出来た。


それから一週間の時間がたち。五月の始めである。

近藤の頑張りのお陰で部員集めも直ぐに終わり間近に迫った大会に向けて只今練習中である。
部員は、俺と近藤 そしてバスケ経験者である山本(やまもと)柴田(しばた)と未経験者である馬場(ばば)
マネージャーの由衣の計六人である。

えっ何で由衣がいるかだって
てか由衣は、弓道部だった筈じゃないかって突っ込んでくれた人は、いい人だなぁ
まぁそんな事は、さておき何故由衣がバスケ部のマネージャーになってあるかというと俺には、良く解らなかった!?
簡単に言うと乙女の事情らしいが、乙女の事情ってなんだよワケわからん。

『よしじゃあ休憩』

練習を始めてからかなり時間がたったので俺は、皆に声をかけた。
皆は、相当へばっており特に未経験者の二人は、少し死にそうである。

『健一
俺は、お前が鬼に見える時があるぞ』

近藤が息を切らしながらやってきた。

『まだまだこんなの序の口だよ』

『えっ』

『そんな事より水分取らなくていいの?
休憩の時間終っちゃうよ』

そう近藤に言うと近藤は、急いで水飲み場へと向かって行った。
俺は、未だ余裕があったのでシューティングをしていると

『健一君調子は、どう?
試合勝てそう?』

中山先輩が話しかけてきだ。
『高校のレベルが、何れくらいか分かりませんけど・・・
行けて一回戦突破位だと思います・・・』

『ずいぶん弱気じゃない
そんな事じゃ本当に二回戦で負けるわよ
結構頑張っているみたいだし、きっと勝てるわよ。ファイト』

『ありがとうございます。
そうですね。弱気じゃ駄目ですよね』

『そう。その意気よ
それにいざとなったら私に任せて、必ず勝たしてあげるから。』

中山先輩は少し不適な笑みを浮かべていた。
『いざとなったらお願いしますよ・・・』

『練習再開するっぽいからいくね。』

そう言って中山先輩は、練習に戻っていた。俺も皆を集めて練習を再開させた。


ネタが無い
てか浮かばないよぉ・・・・・・











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