名前:
光太朗 2007-11-15 01:02
こちらも読みに来ました。
いいですねえ、好きです。目を閉じて、一曲、じっくりと聴いたような、そんな印象。余韻がいいです。
前回も思いましたが、素敵なセンスをお持ちですね。
最後の、(魔法の解ける時)のカッコ書きは、急に現実に引き戻されてしまう思いがするので、ない方が良いかもしれません。充分、伝わると思います。
悠月先生のこの持ち味、大切にして下さいね。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント ありがとうございます。 「1ペインの悪夢」に続いてこっちも読みに来て下さって嬉しいです。また評価感想もらえて幸せですね〜。今回も良い指摘をいただきました。 名前:悠月[2007-11-19 00:31] | |
名前:
香坂暁人 2007-10-05 14:07
かなり詩的な印象を受けました。言葉の択び方がうまく、物悲しいオートマタの雰囲気が滲み出すように描けていてよかったです。
ストーリー自体が薄味だったので、もう少し主張を押し出した書き方になれば更に悲しさを引き立てられる作品になるかも知れません。――と、三流にも満たない駄文書きの私が申してみます。
童話的かつ悲しげな、私の大好きなタイプのお話でした。これからも執筆頑張ってください、いいお話をありがとうございました。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 読んでいただいてありがとうございます。 その上、感想までいただいて嬉しいかぎりです。ご指摘を受けたとおり、ストーリーを重視して素敵な話を書けるようになりたいと思います。 お礼を言いたいのはこちらのほうです。 本当にありがとうございました。 名前:悠月[2007-10-07 19:05] | |