名前:
李仁古 2007-10-12 18:53
ご無沙汰しています、林檎先生!
冒頭の特急列車が通った時点でビビッと来ましたね。凄く静かで、寂しい作品ですね。林檎先生らしい作品だと思います。なんかこの主人公を後ろからギュッと抱き締めたくなりました。自分だけかな。勉強になりました。これからも頑張って下さい!
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 李仁古先生、お久しぶりです。お元気でしたか? この作品を書こうと思った時、私は冒頭の主人公と同じ状況に居ました。電車が目の前を通り過ぎる瞬間ってすごく寂しいんだなって思ったんです。 きっとこの主人公が想いを寄せる相手は、主人公の身を切るような寂しさ等知らないんでしょうね。だけど広い目で見ると、そんな風だからこそ恋愛は面白いんでしょうか。 幸せになって欲しいです。 読んで頂きありがとうございました。久々の感想とても嬉しかったです。元気付けられます。 重ねて感謝を。 名前:林檎[2007-10-12 21:02] | |