名前:
近藤義一 2008-07-03 05:10
ども、近藤です。
読者が「かくあるべきであろう」と読み始めるところから美しくドリフトしてあれあれと思っている間にお話自体に引き込まれていく。
確かにこういう手法は文章をしっかり書いておかないとあとが続かない。そこはかとなく漂う薄気味悪さの演出もうまい。
脱帽です。あ、ヅラも取れちゃった。
ではまた。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 30歳〜39歳 男性
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| ▼コメント お読みいただき、たいへん参考になる感想をありがとうございます。それにしても、驚きです。近藤さんは、ズラなんですね。このようなかたちでカミングアウトされるとは・・・。これからの季節、むれて大変でしょうね。お察しします。 この作品では、「隠喩」というものを意図的に使用してみました。「水槽の魚」が、「何か」を指し示しているのです。それが、『そこはかとなく漂う薄気味悪さ』を演出できていれば、とりあえずの成功と言えるのですが・・・。 評価・感想、ありがとうございました。また、よろしくお願いします。 名前:仲里[2008-07-03 10:32] | |
名前:
馬河童 2008-05-02 22:47
こんばんは。突然読ませてもらいました。
独白調で、自由な気持ちが語られていて、不思議な作品ですね。
ストーリーは私の頭が悪いのか、今ひとつ理解出来ませんでしたが、何か隠された主題のようなものがあるのでしょうか?それとも語りの面白さが主と考えてよいのでしょうか?作者様のお考えを伺えると幸いです。
勝手なことを言ってすみません。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] 30歳〜39歳 男性
名前:
かおっぺ 2008-04-20 10:43
岡田さんからの手紙と合わせて拝読いたしました。
孫からの手紙は、最初ませた子だな、との印象をもって読み進めましたが、最後にわがままさ爆発で笑わせてもらいました。
「何とか教えてください」とのお願いに岡田さんは応えるのかな、とか色々考えました。手紙というのは面白いですね。
亡くなったおじいちゃんの置き去り感が興味深かったです。子供にとっての生死というのは、そんなものかもしれませんね。
次の短編も楽しみにしています。
連 載物は読むのに時間がかかるから、もう少しゆとりが出来たらトライしたいです。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S4] 30歳〜39歳 女性
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| ▼コメント 評価/コメント、ありがとうございます。たいへん、勉強になりました。他の作品も読んでいただけたら、この上ない幸せです。嘘偽りのない、厳しい意見をいただけたらと思います。 僕の方はゆとりがあるので、すぐにトライします。 名前:仲里[2008-04-20 22:05] | |