名前:
芽衣 2007-10-09 20:15
前に読んだ方たちも言っていた、最後の部分は確かに分かりにくいと思いましたが、それ以外はすごいと思います。読み終わって、心が暖かくなる物語だなぁと思いました。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
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名前:
鹿伽 紅梨 2007-10-08 12:40
所々に使われている抽象的な表現。それが、読み手の想像によって世界が広がるという、文学というよりは詩的な表現だと思いました。
そして驚かされたのは、ものの15分でこれだけのものを書き上げてしまったということです。尊敬です。
全体の感想としては、素直で綺麗だ、と思いました。
大変わかりにくい感想となってしまいましたが、どうかこれからも頑張って欲しいと思いました。次回も期待しています!
最後に一言。……大変恐縮ですっ
※これは評価ではなく感想です
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名前:
深夜 2007-10-02 21:06
視点は素晴しいと思います。
老紳士と会うことは無い・・の件は
意見が分かれる感じがします。
ほのぼのとした文章からは「また来ます」
で終わりの方がふくらみがあったかな?
途中の「とても古くて・・・アンティークのようだ」
表現はもうひとひねり欲しいと思いました(ごめんね)
全体的には短い文章の中で非常にまとまりがあり好印象です。
次作期待しています。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント コメントありがとうございます。 う〜ん・・・最後の方は不評のようですね? 私としては秋ということで切ない系のイメージだったのですが、カテゴリに「切ない」はないし、該当するものがほとんどなかったので「ほのぼの」に入れてしまったんです。 これからはぴったりのカテゴリに入れるようにします。 古時計の描写については、おっしゃるとおりです。少し手を抜いてしまいました。 これから頑張っていきますので、次作ができたら読んでもらえれば光栄です。
霜月 名前:colors[2007-10-03 19:12] | |
名前:
鎌学 2007-10-02 20:42
いい感じだと思います
ほんのささいな出来事を短い文であらわす
よく書けていると思います
ただ、もう主人公が時計屋に来なくなってしまうのはなんか寂しいな、と思いました
こんな感想でも参考になればちょっと考えて見てください
また次の作品楽しみにしています
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S4] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 感想ありがとうございます。 最後の方は悲しすぎたでしょうか。 ちょっと切ない感じも書いてみたかったのですが。 次回も頑張ります>< 名前:colors[2007-10-03 19:03] | |
名前:
稀 ヒカリ 2007-10-02 19:03
こんにちは
たしかに詩に近い感じがありますね。
でも、リズム感があっていいと思います。
ただ残念なのが結びの部分です。
時計屋に行けなくなる理由がわかりにくく
なっていると思います。
かっこいいのですが少しかっこよすぎだと思います。
辛口で本当にすいません。
部長
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント コメントありがとうございます。 やっぱり最後はわかりにくかったですか^^; いちおう、おじいさんは亡くなった、ということを書きたかったのですが。 いろんな表現を覚える必要がありますね。 これからもご指摘お願いします。
霜月 名前:colors[2007-10-03 18:58] | |