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僕らはねじれの位置にいた
作:小宮つばさ
「”歩くイカ”知らない?」突如、道で出会った『いくみ』という少女が『正人』に問いかけた言葉。その言葉から、正人の日常が少しずつ変わっていく。
▽小説文字数
8338文字(約17分)
連載中[全7部分]
▽ジャンル
その他
▽キーワード
小宮つばさ 現代シリアス フィクション
▽最終掲載日
2006年11月13日15時17分
▼Nコード
N7778A
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