地獄☆アドベンチャー(8/39)縦書き表示RDF


こんにちは。
実は私、摩璃藻さんと親友でっす☆
彼女は、面白すぎです。
IAH(いかにも 暗殺しそうな 人)ですね。
はい・・・。


では!小説どうぞ!!

地獄☆アドベンチャー
作:クローバー☆



第七話 優君♪


二人は地獄監視室に向かって歩き出した・・・。


「かっこいいねぇ〜」

「うん。」


「でも・・・。」













「現在地分からない〜〜!!」








「どうすんの?明人!」


「えーーー。」


なやむ二人。


「あれ?誰だろう・・・。」

明人が指をさした先には、黒髪の男が立っていた。


「すいませ〜ん。」

話しかけてみた。


「ん?」

「あのう・・・んん!?」

「?」


「あ!それって!」


男は、月の紋章がついたヤリを持っていた。



「レオって人にもらったんだぁ♪」

「ふぅん。」


「あああ!もしかして君達がレオって人が
言っていた仲間?」


ビックリしているようだ。


「うん。」


実古がうなずく。



「貴方は何ていうの?」


明人が聞いた。



「んーと。」


((なぜ考える!?))

「優!」


「俺明人。」

「アタシ実古!」


「よろしく〜〜☆」










++そのころ++



「鬼!」


百合かがいう。


「はぃぃぃぃい!」


おびえる鬼達。相手が、悪かったね。


「茶。」



「はぃぃぃぃぃ!!」


+++++




「優君!」

「?」



「地獄監視室って、みた?」


「見たよ。」



さらっと答える優。



「どっち?」


「えっと・・・あっちだ!」



「レッツゴー☆」


〜キャラの伝言板〜
第二回 明人

明「第二回も、キャラ紹介です!」

実「よろしくぅ〜☆」

「身長は?」
「152.2!」
「誕生日は?」
「12月の6日!誕プレ頂戴ね!」
「血液型は?」
「A」
「学校は?」
「幸洋高校!」

「では、次回!!」

(実古って、作者と似てます。)












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