地獄☆アドベンチャー(14/39)縦書き表示RDF


おぉ!アクセス2000突破!
というわけで、番外編として、お祝いの時間を
とらしてもらいました。
どうぞっ!!
地獄☆アドベンチャー
作:クローバー☆



第十三話 番外編〜お祝い〜


作者「やったーー!アクセスが、2000突破!」

一人騒ぐ作者。

みんな「わー。」

あんまりのっていない皆さん。

作者「・・・。」
みんな「・・・。」

作者「もっとのらんかあぁぁあぁい!」
みんな「わあぁーーー!」

作者「ふん。というわけで、2000アクセス
突破記念じゃ〜♪」

(えらそー。)

しらけている皆さん。

作者「お祝い!というわけで、今から焼肉にいくぞ!」

明人「え?すごい!!」

百合花「そんな金あんのか?」

作者「あはは!だいじょ〜ぶ!」


作者「じゃ!移動タイム!」


+++++++++++++


「やっとついた。」

お疲れの優。

「あはーー!焼肉久しぶり☆」

はしゃぐ実古

「あれ?実古今日、ツインテールじゃん。」

「えへへーー♪かわいいっしょ?」

照れくさそうにいう実古。

「でもなんで急に?」
「作者が気に入ってるから。」

キッパリいう実古。

「ほら〜入るよぉ?」

食べる気満々の作者。

「お〜〜〜!」


カランカラン♪


「こちらの席です。」

店員さんが、案内してくれました。

からから・・・

「あ〜〜みんな遅いわよ!!」

「伊奈さん!!」

「あっお邪魔してます。」

「レオ君も!」

みんなビックリしています。

「ふふ。私が呼んだんだよ?」

「作者が?」

「そーー!!」

えっへんといばる作者。

「これでみんなそろったわ。」
「ご注文はありますか?」

店員さんが入ってきた。

「ホルモンーーー!」

「私は、塩塩タンで。」

百合花が普通に言う。
「なにそれ!!」

「この店の自慢メニューです。」

「そーーなの!?」


「なら私は、カルビィーー!」

「はい。分かりました。」

店員さんが行ってしまいました。

「あっ伊奈さん!!駄目エーー」

実古がいきなり叫んだ。
なんと伊奈がビールを口に運んでいた。

「え?わたし、21歳よ?」

「うっそーー!」

ビックリする一同でした。



「暇ねぇ。優、なんかいって。」
作者がいきなり優を指した。

「百合花が好きだぁーーー♪」

「うざ。」

どすっ

「?ここは好きな人を言うところなの?」

実古がいった。

「なら、私優くんが好きぃーー!」


「・・・。」
「・・・。」






「えええぇぇぇ!?」

いきなりの爆弾発言にビックリする一同。


「?」
ニコニコして優を見る実古。

「実古・・・。」


(あーあ・・実古かわいそう。)

皆がそう思った。


「好きだあああああぁ♪」


「ええええぇぇえ!!?」



一組のカップルが出来ちゃいました。
作者・・・キューピット!!?

「ふはは。」



からから・・・


「はい!ホルモンと塩塩タンとカルビです。」


「よっし焼きまくるぞー!」

嬉しそうな明人。


じゅううぅぅぅう


夜まで食べつくした一同でした。



「ふぅ〜食った食った!」

満足のようです。

「おい。作者、5万ってこんな金あるのか?」

百合花が聞く。


「大丈夫!百合花に払ってもらうで!」

「はぁーー?おいっ作者!!!」

もうみんな居なかった。

「くっそおぉお!」


その声は、店内に響きわたった。


〜キャラの伝言板〜
番外編 ?

明人「お!これも番外編!」
作者「へへっ♪」
実古「あのねぇ、私の髪型、摩璃藻先生が考えて
くれたんだよぉ〜。」
三人「ありがとうございました!!」











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