名前:
マエノヱ 2008-09-07 05:32
はじめましてこんばんは。上手に風車が回ってますね。
あんまりこういう機械系の作品は嗜まないのですが、場面場面の叙景が達者なおかげでとても読みやすかったです。
#3の会話でコルクが作品設定を聞き出す装置になりかけているのが少し気になるものの、クリスの台詞がちゃんと感情のある言葉を返しているのでリアリティがありますね。
ここでの評価は初めてなのでいまいち勝手がつかめずズレたことを言っているかもしれません。とにかく、あるれんさんからこれからも良い小説が生まれることを期待しております。
夜半の徒然にあてどなく小説を開いてアタリを引いた喜びをこめて。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント はじめまして、あるれんです。まずは今の今までほったらかしにしたことをお詫びです。すいませんでした。
丁寧な評価ありがとうございます。 装置、ですか。出来る限り自然にしたいのですが、これは書き手の未熟さですから、精進します。リアリティという言葉は嬉しい限りです。
色々書こうと思う物はあってもまとまってこない昨今です。次、何かアップ出来るのが何時になるのか分かりませんが、その時はまた見てやってください。
では、乱文で失礼しました。 名前:あるれん[2008-09-17 22:18] | |