名前:
subaru.h 2007-04-06 17:14
比喩表現がとても素敵にできていて、自分も主人公と同じようにその赤い花に触れたいという気持を抱きました。
ガラスの割れる音と共に、彼が目にするのはどんな光景なのか…
その薄いガラスが現実と童話の狭間のようなものであるなら彼は夜の世界に行くのか…
創造力をかきたてるお話でした。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買う
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| ▼コメント 読んでいただいてありがとうございました。 そんな風に色々なことを考えてくださって嬉しいです。 これからもよろしくお願いします。 名前:佳奈[2007-04-06 19:39] | |
名前:
弥生 祐 2007-04-03 17:58
赤い花への思いから伝わる純粋さと好奇が混在する少年。ロマンチストですね。
この雰囲気、好きです。
小説として評価しますと、少年の思いだけで綴られた一本調子の話なので、一輪の花を見ても何も感じない大人を登場させる、などの対比があると面白いと思いました。(完全に私の趣味ですけどね 笑)
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 読んでいただいてありがとうございます。 ロマンチスト!!私の永遠の憧れです(笑
評価していただいた点を生かしてもっと厚みのあるストーリを作れるようにしたいです。 頑張りますのでまた読んでいただけると嬉しいです。 名前:佳奈[2007-04-05 10:06] | |