名前:
伊東椋 2008-06-14 14:34
自分の小説製作に手いっぱいでしたが、久しぶりに読ませていただきました。でも本編のほうはしっかりと更新される度に読ませていただいています。
伊―五八の物語は昔の映画にもありましたね。そしてその物語を起源としたといえる架空戦記が、『終戦のローレライ』ですね。
確かにもっと早くインディアナポリスを沈めていたら…なんて言う人もいますが、遅かれ早かれ日本が降伏しない限り必ず原爆は輸送されて投下されていたでしょう。伊―五八とその乗組員たちの栄光は変わりありません。
人と接するのが苦手なイツヤが頑張って一之瀬と接するところも良かったです。
これからも艦魂というジャンルに従事することになりますが、書くほうも読むほうも続けていく思いです。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 15歳〜17歳 - - - - - - -
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| ▼コメント 感想ありがとうございます。 終戦のローレライですか、あれは作品自体はいいですけどCGがしょぼかったですね。それはもう少しがんばってほしかったです。 今回の作品は初めての潜水艦戦でしたのでかなり苦労しました。潜水艦内の生活や戦闘など水上艦とは全然違いますからね。 イツヤは少しがんばっている方ですが、基本的にはイロハの方が潜水艦の子の基本的な形です。潜水艦ってどうも手が抜きがちになってしまうんですよね。やっぱり艦名が番号だからかな。 まあそれは置いといて、これからも色々とよろしくお願いします。 名前:黒鉄大和[2008-06-15 21:40] | |
名前:
山口多聞 2007-10-05 19:46
今回もすごいよかったです。
次回は真珠湾に参加した6空母ですね。今年夏、自分はフィールドワークで鹿児島生まれの方にインタビューしたのですが、真珠湾攻撃隊の訓練の様子を今も鮮明に覚えていらっしゃいました。その中で、ある日低空飛行した一機、おそらく97艦攻が墜落した話もしてくれました。そうした犠牲を払って、あの大戦果があったのですな。戦争はいけないことですが、日本人がやりとげた功績があったのも事実なんです。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント お読みいただきありがとうございます。 今回の作品は仮想戦記などで『もしも原爆を止められていたら』で有名な『伊-五八』と『インディアナポリス』の話でした。もっともインディアナポリスの艦魂は出ていませんが。 潜水艦というのはまだやった事のない分野だったのでちょっと苦戦しましたが完成できてよかったです。 さて次の作品は真珠湾までの空母艦魂の話です。猛訓練に励む赤城達の開戦までの道のりが描かれています。 本編の初期で散った懐かしいキャラクターが登場しますので期待していてください。 名前:黒鉄大和[2007-10-05 20:03] | |
名前:
金城 ユウ 2007-09-30 22:41
今回も面白いですよ。
イツヤちゃんがいいですね。本編の艦魂たちは個性的で押しの強いのがそろっていましたから(笑
ラストもほどよく良かったですよ。これ以上書くと余韻が良くなかったかも。
でも、この形のラストなら『雪風』の方がドラマチィックだったかもしれません。
知らない人のために。
戦後初めての自国生産による海上自衛隊(正確には前身の海上警備隊)初の護衛艦。はるかぜ型護衛艦の2番艦には『ゆきかぜ』の名が与えられました。
閑話休題
次回は空母物語ですね。楽しみに待たせてもらいます。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
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| ▼コメント 返信遅れてすみません。今回もお読みいただきありがとうございました。 潜水艦の子は本編であまり使っていなかったので今回は存分に使いちょっと満足してたりします。 次の作品は空母六人の物語です。古参として活躍するミッドウェーに散った四人とまだ配属されてから三ヶ月くらいしか経っていない翔鶴と誕生まだ数日という初々しい瑞鶴も出ます。 戦前の彼女達の物語、僕自身もおすすめです。 名前:黒鉄大和[2007-10-05 19:57] | |