| 瞬間 |
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中学のスクールカウンセリング室、当時の黒板に書き殴った詩。 何を感じて書いたものか、あまり覚えがない。ほぼ直感のみで繋がった文章。 ただ、スクールカウンセラーさんが気に入ってくれて、カウンセリング新聞という月1か忘れましたが、出す校内配布紙に載せちゃって、一応学年のみの記載だったのだが、「キザな奴がいる」と正体を探られたようですが、全然バレなかった。 こういうものを書くというイメージが、当時の私からは連想されにくかったようで。 今読むと、何かに悲しんでるような感じですね。ある意味作者であると同時に読者な気分です。 |
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