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敷島の青い車その4
作:谷津矢車
某自動車企業の若き俊英、敷島くんが、またもや大和部長の部屋に駆け込む。さて、敷島くん、今度はどういう発明をしたのでしょうか…。不定期連載「敷島シリーズ」の第四弾です。SF、というくくりにはしてますが、とてもSFって呼べる性質のものじゃないですね。
▽小説文字数
3124文字(約7分)
短編
▽ジャンル
SF
▽カテゴリ
ほのぼの SF OL/サラリーマン 現代(モダン)
▽キーワード
敷島 青い車 不満 敷島シリーズ ショートショート
▽最終掲載日
2008年2月29日12時31分
▼Nコード
N7610D
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◆小説情報◆
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