名前:
武市 ヒカル 2008-04-27 11:01
お久しぶりです。
文章評価ですが一つ一つの表現が丁寧で好感が持てました。心理描写のほうも感情移入できますし読んでいて変だと思う文章もありませんでした。
物語の評価ですがミステリーの様な小説は読んだ事がなくTVで見た事がある位だったのですがよく構成されていて脚本並みだなぁと思う位まとめられていました。
それから小説の評価を一般公開しました。こちらの不手際でした。
申し訳ありません。
これからも頑張ってくださいね。新作をお待ちしております。
|
|
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買う
[S5] 70歳以上 女性
| | |
| ▼コメント 評価と感想ありがとうございます。
構成に関しては、無駄に色々考え過ぎて、けっこう残念な結果になりました・・・。 個人的には課題の残る作品ですが、一定の評価を頂けたことは嬉しいです。
今回はありがとうございました。 名前:Harry英仁[2008-04-28 10:48] | |
名前:
神宮寺飛鳥 2008-04-16 15:43
依頼を受けてやってきた神宮寺です。
それでは感想を。
なんかふつーに面白かったんで、何も考えず読んでしまったんですが。
ちなみに僕は推理小説は推理しないで読んで推理してくれる主人公を見て楽しむタイプです。
ただ怪しいところはチェックしてましたから、納得は出来ましたけどね!むふふ!
さて内容ですが、僕は好きですこの内容。長さもちょうどいいし。それにこれ、別タイトルでの同設定小説をいくつか書いてくシリーズものですよね?なんか金○一少年とかコ○ンみたいなのを思い出しました。
とはいえ新谷君は別に名探偵でもなんでもなくて、ただちょっと頭がキレるだけの普通の大学生でした。事件もそんなに大規模になるわけでもなく、こう、内密に進行していく、というのが個人的に面白かったです。
きっと新谷君は行く先々で事件に巻き込まれてしまう被害者体質なんでしょう。これからも彼が事件に巻き込まれるであろうことを想像すると楽しみでなりません。
実際、完成度の高い作品ですし、おそらく二作目だと思うのですがこれだけ読んでも普通に理解できました。前作から読まないとダメかなこりゃ?と思っていただけのいい意味で予想外です。
文章も内容もしっかりしていますし、なんていうんでしょうね。僕は短くても全然面白かったです。無駄に引っ張りまくればいいということでもないですし。推理小説…読みきりとしては、妥当な長さと内容、設定、登場人物だと言えるでしょう。
長さをきちんと設定して書いたご様子なので、これからもこのくらいの長さで連載してくれるなら続きが読みたいな、と素直に思います。課題はこの新谷君の雰囲気を維持しつつ、読者を飽きさせない事件作りにあるんでしょうね。
新作が出来たらまた依頼でもしてください。では、ご依頼ありがとうございました。
※これは評価ではなく感想です
18歳〜22歳 男性
| | |
| ▼コメント 感想ありがとうございました。 楽しんで頂き、率直に嬉しいです。
確かにこの作品は、一つの世界観の中で、新谷壮介たちが活躍する数あるエピソードのうちの一つという位置づけです。しかし、第一作から読まないと何が何だか判らないような話ではなく、そのエピソード一つで全て消化できるよう、話を練っています。読んでくださる方々とは「一期一会」ですから。 作品の全体像としてはご指摘の通りです。ただ私としては、事件の中身や推理の進展等は、○田一少年のお祖父ちゃんの方から影響を受けています。 長さ設定に関しては、無駄に長い話にせず、必要な話のみで構成するという意図で行いました。少し窮屈な物語構成となってしまったのは、これからの課題です。 新谷君と岡本さんは、愛すべき「バカップル」です(笑)。
現在新作を執筆中です。完成した折は、また読んで頂ければ嬉しいです。
今回はどうもありがとうございました。 名前:Harry英仁[2008-04-16 21:50] | |
名前:
チョココロネ 2008-03-26 13:32
評価がおそくなって、大変申し訳ありませんでした<(_ _)>
ミステリー系は好きな方なので、読んでいて楽しかったです!
犯人が意外だったので、よくここまで考えれれたな、と思いました。
話もよく分かる内容だったので、スラスラと一気に読めてよかったです。
短い上にロクなことが書けていなくて、すみませんでした。
応援しているので、これからも頑張ってください<(_ _)>
|
|
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買う
[S4] 〜14歳 女性
| | |
| ▼コメント 評価と感想ありがとうございます。
自分的には課題の多い作品となりましたが、楽しんで頂けてとても嬉しいです。
現在次回作を執筆中です。お互い頑張っていきましょう!
今回はありがとうございました。 名前:Harry英仁[2008-03-27 10:23] | |
名前:
ごん太 2008-03-21 03:53
仰ぎ見れば〜、を評価頂いた、でん助です。
評価のお返しが感想なのは不服かと思われそうですが、でん助流なのですみません。
推理は読まないんですが、なかなか面白いですね。 読むうちに、あれがこうなのか、とか自分で推理してしまうのは、作品の魅力故でしょうね。
最後、犯人が意外な人物で驚きました。推理系の王道二段構えとでも言うんでしょうか。
残念なところは……前作のイチャイチャバカップルっぷりがあまり無いところ? 変な事言ってますが、ガス抜きも必要かと。
推理小説好きの方は逆に冷めるんでしょうかね。難しいところかな。
感想としてはこんなところでしょうか。
しかしながら、一体どんな作品書いてる人に突っ込まれたのかと見てみたら、推理小説書いてる人だったとは。構成やらセリフ回しやら突っ込まれても納得ですよ。
応援しておりますので、次回作も頑張って下さい!
※これは評価ではなく感想です
23歳〜29歳 男性
| | |
| ▼コメント 私の作品を読んで頂きありがとうございました。
色々と残念な作品となってしまいましたが、お褒めの言葉を頂き率直に嬉しいです。
今回作品に時間制限を設けて執筆したので、本筋とは関係ない描写をなるべく省いたので、壮介と瑞希のカラミは前作より少なくなりました(前作もそんなに多くはないのですが)
現在、次作を執筆中です。よろしければ、また見てやって下さい。 でん助様の次回作期待もしています! 今回はありがとうございました。 名前:Harry英仁[2008-03-22 23:28] | |
名前:
4&4K 2008-03-10 20:48
作品拝見しました。
三点リーダーや台詞の段落空けは他の方が指摘しているので特に何かいうことはないです。
お話の内容で気になった点をいくつか。
薫と絵梨が内緒で連絡を取り合っていた理由が最後までわかりませんでした。そこが気になっていたので作中で重要だと思っていたのですが、触れなかったので。
あと馬乗りになっている相手に無意識で行動しているはずの攻撃がわざわざ脚に行くとは思えません。
弱点であることを知っていたとはいえ、ここは意図的に脚を狙っていた描写がほしいように思えました。
しかし内容は王道的で、気になっていたほかの箇所は回収できていてよかったです。
都合よくあっさり犯行を自供したところや、またしても都合よく電話がかかってくるところとか。
原田にしてみれば自分が解かせたと思われるより、新谷が自力で解いたと思わせたかったのでしょうね。
|
|
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 18歳〜22歳 男性
| | |
| ▼コメント 評価と感想ありがとうございました。
メッセージを送らせて頂きましたので、ご確認お願いします。 今回の評価は次回作の糧として頑張っていきます。
ありがとうございました。 名前:Harry英仁[2008-03-11 00:22] | |
名前:
酒主 2008-03-09 03:23
とてもテンポ良く、最初から最後までスラスラと読むことができました。結果から言えば、面白いお話でした。
まず、新谷と瑞希とのやりとり。軽快で何かいい感じの2人。ミステリードラマに欠かせない、船越英一郎さんと片平なぎささんのような。
シリーズ化として見てみたい気がします。
1つ気になったのは、子殺しという点。母親の心境が綴られていますが、いまいち、母親の悲しみというのが感じられず残念です。もう少し踏み込んで、心をつかむ様な表現があれば作品に深みが出たのではないか、そう思います。
文章を見て、とても真面目に小説に取り組んでいる方だなぁと思いました。ミステリー小説も書いてみたい、なんて、刺激も受けました。
どうぞ、これからの活動、期待しています。がんばって下さい☆
|
|
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - 女性
| | |
| ▼コメント 評価と感想ありがとうございます。
今回の作品は長さや描写方法で制約を設けて書きました。よってあまり多くの伏線を張ることができず、窮屈な作品となってしまいまいた。 母に関してですが、後悔の念をもう少し描写していればと反省しています。 私の作品に対し、一定の評価を頂けたことは、率直に嬉しいです。
これからも、この二人を主人公とした物語を創っていきたいと思います。
本当にありがとうございました。 酒主様の作品も期待しています。 名前:Harry英仁[2008-03-09 08:33] | |
名前:
愛田美月 2008-03-07 23:21
掲示板からやって参りました。愛田です。この間は評価ありがとうございました。掲示板でお名前を拝見し気になって読ませていただきました。
では、さっそく評価の方を。
テーマがしっかりある作品でしたね。それとラストはとてもよかったです。主人公のやるせない感じが物凄くよく伝わってきました。雰囲気もよかったです。
よかったのですが……。そこまでたどり着くまでが、正直に言わせていただきますと、辛かったです。何度か途中で読みたくなくなりました。
申しわけありません。柔らかい表現をさがしましたが見つからなかったのではっきり書かせていただきますと、面白くないといいますか、疲れてしまうのです。
何故そう思ってしまうのだろうと考えてみました。で、結論はと申しますと、説明文が多すぎるからかなぁというところでしょうか。特に二話目ですね。〜した。〜であった。という文が永遠続いています。
例えるなら教科書の文を読んでいるみたいに、退屈してしまうのです。
六十分前後で書くというところが関係しているのかもしれませんが、説明ばかりでは……。
描写で読者がそれとわからず情報を取得する。一見事件とは何も関係なさそうに見えるけど実は繋がっている。そういう感じの伏線ってとても大事だと私は思うのです。ですがそれが見受けられなかったのです。あ、これそうかもと思っても、すぐに主人公が『そうか』という感じでやってしまっていて伏線になりきれていないと言うのが正直な感想です。
伏線で、ある程度読者様にも推理の取っ掛かりになるヒントを与えておくと、主人公がなぜそういう考えに至ったのか。それが違和感なく、読者様に伝わると私は思います。(そのせいで、読者様に犯人がばれてしまうのはしょうがないと私は思います。まぁ私はやりすぎて、すぐに犯人ばれてしまいましたけど(苦笑))
それから途中で女性視点になっておりますが、女性になりきれてないかなぁと思ってしまいました。一人称ですから、もう少し話し言葉に合わせて書かれた方が、違和感がないと思います。もしくは、最初から三人称にしてしまうかですね。
あとこれは素朴な疑問なのですが、原田さんはどうしてその場にいなかったのに、二回もちょうど良いタイミングで電話がかけられたのでしょうか? それが解らなかったです。
次に文章評価ですが、私は一般的な文章作法が守られていない作品にはつい辛口評価をしてしまいます。申し訳ありません。(でも学校の教科書にものっていることですし、でもそれは一般的な形式であるだけですから、気にならないのであればスルーして下さいませ)
誤字脱字、結構見受けられましたので再推敲されることをお勧めいたします。(なんて書いておりますが私も人のこといえないです(泣))
途中で句点がなかったのは、作者様の何らかのこだわりだと思いますので、それはよいのですが。気になったのは会話文の最初をヒトマスあけられていたことでしょうか。「」最近はこれの前にヒトマスあけるのは一般的ではないようです。
あと……。この三点リーダーは・・・ではなくヒトマスに三点をうち、それをフタマス続けるのが一般的です。
それでは長々大変偉そうに失礼いたしました。
多分かなりお気を悪くされたことでしょう。申し訳ありません。ですがこれが私の率直な感想でございます。
それでは今後も執筆頑張って下さい。よりよい作品を作っていかれることを期待しております。
|
|
文章評価:
★★☆☆☆ 作品評価:
★★☆☆☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - 女性
| | |
| ▼コメント 評価と感想ありがとうございます。 とても貴重なご意見を賜り感謝感激です。
正直な話、この作品は酷評を覚悟していますので(だったら載せるなよという話ですが)。
今回の作品なのですが、「60分前後」というコンセプトの他に、「できるだけ台詞で話を進展させない」という元来のコンセプトを元に創りました。第二章については、壮介が第三者から聞いた話を書いたものなので、ああいう形になりました。もう少し読み手に判りやすい言い回しにしなければいけないですね。重要な課題です。 内容に関してですが、まさにおっしゃる通りです。今回プロットを練らず、断片的な事柄で話を創ったのですが、残念な結果となってしまいました。プロットは重要だなと今更ながら痛感しています。 原田の電話に関してですが、一度目は原田の方が、ある程度告白するタイミングを見計らっていたため(壮介が喫茶店に行く直前だったのは偶然)。二度目は県議逮捕を知ったからです。
誤字脱字に関してはお恥ずかしい限りです。以後気をつけていきます。 鍵括弧の一マス開けですが、これは学生時代に指導された箇所で、私的には一マス開けていないと、逆に違和感があります。これに関しては大目に見て下さい。 三点リーダーですが、実は未だに使い慣れていません・・・・・・。
乱雑な作品となり、お目汚し失礼しました。ラストに関してお褒めの言葉を頂けたことは率直に嬉しかったです。
今回の評価と感想は、次回作へと糧として頑張っていきたいと思います。 本当にありがとうございました。 名前:Harry英仁[2008-03-08 00:44] | |