名前:
佳奈 2007-04-03 17:29
鯖を自己防衛に使うという感じがとても変わっていて興味深いです。そして鯖がなんだか特別なものに感じられて良いと思います。思いが伝わってきて共感できました。参考にしたいと思います。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
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名前:
雪芳 2007-04-01 18:57
鯖に関する冒頭で一気に惹かれて読みました。くすりと笑えるユニークな言い回しが気持ち良くて楽しかったです。
鯖とおばあちゃんとの愛情の繋がりが唐突な感じがしてちょっと混乱してしまったんですけれど、もしかして主人公はおばあちゃんによく鯖の料理を作ってもらったのかなと思いました。
鯖はきちんと言葉にはしなかったけれど、おばあちゃんは号泣するくらいに言葉にしたという部分に、好物よりおばあちゃんが好きなんだなって思いました。
なんだか変な感想でごめんなさい><
これからも執筆活動頑張ってください。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★☆☆☆ 出版:わからない
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名前:
言紡ぎ 2007-04-01 17:12
「サバ、サバ」って端から見聞きしてたら嫌な独り言ですね。
三郎さんは周りからすれば相当迷惑な人です。
でも抑えきれない感情とかって確かにあるものです。
感情って理性で抑えつけてばかりいては疲れますし、感情を表に出すことは大事なことだとは思います。
ただ作品としてはちょっと突飛過ぎますね。
“サバ”のバックグラウンドにあるものが全く見えませんし、今ひとつ消化不良に終わりました。
文章は至って普通で誤字や誤った用法も見当たらず、星三つか四つか迷いましたが結局この様にさせていただきました。
では…
長々と失礼致しました。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:買わない
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