13ノ者・『Samen・Jury』
亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞
どうだったかしら、私が作った物語 。
え?私が一回もでてきてない ?
私はでなくていいのよ、観覧席でじっくりみてたんだから
おいしいお茶も冷めちゃったわ。
あ、そうそう
あなたに1つだけ解けてない謎があるとおもうのだけれどわからない?
あなたのような人じゃとけないかしら?
そんな怒らないで、悪口じゃないわよ。
私が作ったのに私より強靭な力もっちゃったAlemo・Glolyよ。
あいつ魔女は魔女でもよくわからないやつでしょ?
私は絶対の魔女って言われてるんだけど彼女はなんなのかしらね。
え、私だってそんな過程なんてしらないわよ!
ただ人物作っただけなんだから!
まあそんなことどうでもいいわ。
この物語は無限に広がる物語なの。
人物だけ置いて好き勝手に頭で想像してもらってもそれはそれでおもしろいと思うわよ
改めて読み返してみてもきっと何か新しい発見あるだろうしね。
ふふふ…
とりあえず、みなさんお疲れ様。
これで13ノ者はおしまいよ。
ある意味ハッピーエンドだったでしょ?ね?
イッツァパーフェクト!
またお会いできる日、楽しみにしているわね。
皆々様、ご賞味いただきどうもありがとう。
ごきげんよう。
S a m e n J u r y
亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞亞
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