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戦鬼の血脈
作:堀井 俊貴

戦国一の合戦師・本多忠勝の次男・本多忠朝。戦国の最末期――関ヶ原〜大阪の陣を駆け抜け、戦乱の時代の終焉と共にこの世を去った最後の三河武士の物語。

▽小説文字数
58863文字(約118分)
完結済[全13部分]

▽ジャンル
歴史

▽カテゴリ
戦国時代 中世 感動 シリアス バッドエンド 文学 戦争 実話系 戦記 

▽キーワード
本多忠朝 関ヶ原の合戦 大阪夏の陣 大阪冬の陣 徳川家康 

▽最終掲載日
2006年8月17日00時10分

▼Nコード
N7575A




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