名前:
破天 濫資 2007-05-22 00:12
僕は何れ叢書を発行したいと考えてます。
様々な小説家を探してたんですが或時、貴方の作品に出会いました。
"小説家になろう"に掲げられる有象無象の作品群の中でも貴方の文体から難解な主題への挑戦、歴史詳細の描写力は貴方自身が認識する様に、とりわけ燦然としています。
この度、勧誘はしません。
但し貴方と繋がりは持ちたい。
又、やはり欲張るならば貴方の作品を僕の叢書に掲載したい。
しかし、そのためには貴方と大きく知識が隔たる僕と連携するのは苦痛でしょう。
何故なら発行に向け会議するにしろ僕は貴方の造型深き歴史観に一一、質問する羽目になるからです。
ですから勧誘する時期は今じゃありません。
僕は時間的余裕に恵まれていないですが歴史検定一級合格を貴方との面会条件にしてくれませんか?
下手したら二年先迄、奇跡的会話の愉悦は訪れないかも知れないですが合格の暁には貴方から許諾を僕は得るでしょう。
じゃなければ一級なんか、いらないですから…歴史家は図南朋翼を描く方が多いと聞きます。
故に貴方のKEEP AMBITIONを僕は刺激したい。
その崇高な哲学の名の下に…
これにて作品の概要、一光景にも触れない超精神的Custmer reviewを終了します。
PS:僕のメアド及びサイトです。
BookBurninG@1.fm.jp
http://2hp.jp/page.cgi?id=pluto&ak=&pn=12&sm=usually
連絡、下さい。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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名前:
TOUYOU 2006-10-11 02:30
琵琶湖伝で本多忠勝かいてるので忠勝の息子さんの話なら読まねばと思い読みました。合戦のシーンのリアルさに敬服しました。史実も勉強になりました。本当に忠朝さんが忠勝死んだあとどうなったのか知らなくて、いろんな意味で読んで参考になりました。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
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| ▼コメント 本多忠勝は、僕も大好きな武将です。同好の士に会えることは喜びですね。 本編「戦鬼の血脈」は、本多忠勝を主人公に据えた「合戦師」という小説の外伝として執筆しました。「合戦師」はこのサイトには載せていませんが、「無明堂」という僕のHPには置いてありますので、よかったらまた読んでやってください。 感想ありがとうございましたm(_ _)m 名前:俊貴[2006-10-11 22:48] | |
名前:
にっく 2006-08-22 19:10
非常に読みやすく、合戦の場面では、鳥肌が立ちました
説明もくどくなく、お金払っても読みたいですね
ただ、物語の最後が「読み終わった!」と言う感じが薄く、せっかく濃い内容が、もったいないと思いました
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★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:できると思う
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| ▼コメント 感想ありがとうございます。 昔書いたものですので、まだまだ未熟さが匂いますね。ラストの「神」のエピソードをどこに挿入するかなども含め、この作品はいつかすっかり改訂して書き直したいと今は思ってます。 高い評価を頂き、感謝しております。 ありがとうございましたm(_ _)m 名前:俊貴[2006-08-24 11:50] | |