俺は体育の授業は
大嫌いだったが、
女子のブルマは
大好きだった。
それは、
俺がまだ中学生だったころのはなしだ。
俺は男子の体育の授業をサボり、
女子の授業を覗いていた。
揺れるバストに
ブルマに食い込んだ、一筋の割れ目。
いいながめだ。
特に、
吉永アリサのブルマ姿は特上だ。
彼女のマンスジ、
割れ目食い込みは、
男子の間では伝説である。
どうやらアリサは、ブルマを直接、パンツみたいに履いているらしい。
我が校はブルマが黒ではなくて桃色なのだ。
ピンクのブルマに食い込んだアリサの割れ目はエロい。
ある日の放課後。
俺はアリサの忘れた体操着袋を発見した。
まじかよ、
宝物発見じゃん!
俺は体育袋の中から、ブルマを取り出した。
ニオイをかぐ。
酸っぱい臭いですなあ〜たまんねーや!
さて、盗むか!
俺はアリサのブルマを盗もうとした
が
が
が!
うわっ!
あ、アリサ!
いつのまにかアリサが俺の後ろにいた。
何してるの?
あやや、あや、
いや、
うゎ
あんた、あたしのブルマ、盗もうとしてたんじゃないの!
ごめん
許して
ごめん
ごめん
なんであたしのブルマ、盗もうとしたの!
いや、それは……
ねぇ、あたしのブルマ、欲しい?
あたしの事、
いつも、見てたの知ってるよ。
お前、
あたしで勃起した事ある?
お前、
あたしに、
おちんちん見せてよ。
驚いた。
アリサがそんな事、
言うなんて!
しかし、
俺はおちんちん見せてやった。
なんか凄い事になってる。
アリサが俺のおちんちんを握り、擦り出した。
あ
あ
あ〜!
アリサぁぁぁぁー!
どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!
アリサに
アリサに
アリサに
強制射精させられた。
わあ、凄い!
こんなにたくさん
精子出たね。
良いもの見せて貰ったわ。
かわりに、
アリサのブルマを
あげる!
え、
まじで!
まじよ。
あたし、
こんど転校するの。
だから、
お前にだけ
ケンちゃんにだけ、
プレゼントだよ!
アリサ……
じゃね!
アリサは手をふって走って教室を出て行った。
アリサは
いまでも
俺の想い出の中にいて、笑っている。
ピンクのブルマの食い込みは、いつになっても忘れないだろう。
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