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消しゴムを2つ
作:一文字

うっかり消しゴムを無くしたナオキを助けてくれたのは、シュワルツネッガーに似た大男だった。そんな彼は、聞いてもいないのに消しゴムと強さにまつわる持論を語り始める。

▽小説文字数
3040文字(約7分)
短編

▽ジャンル
その他

▽カテゴリ
ライト 大学生 学校/学園 現代(モダン) 

▽キーワード
優しさ 強さ 消しゴム ターミネーター 

▽最終掲載日
2007年9月26日01時23分

▼Nコード
N7494C




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