PC版
消しゴムを2つ
作:一文字
うっかり消しゴムを無くしたナオキを助けてくれたのは、シュワルツネッガーに似た大男だった。そんな彼は、聞いてもいないのに消しゴムと強さにまつわる持論を語り始める。
▽小説文字数
3040文字(約7分)
短編
▽ジャンル
その他
▽カテゴリ
ライト 大学生 学校/学園 現代(モダン)
▽キーワード
優しさ 強さ 消しゴム ターミネーター
▽最終掲載日
2007年9月26日01時23分
▼Nコード
N7494C
■小説を読む■
[縦書きで読む]
◆小説情報◆
この作品はパソコンで投稿されました。
▼同一作者の他の作品
・時間短編
・天才/凡人
・Voyage
▼同分類作品
榾火の謡(ほたびのうた)(80)
消しゴム(50)
久遠の歌(45)
()内は一致pt。
・小説評価/感想
・友達に教える
・感想を書く
・作者紹介
・読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
◆小説家になろう
小説家になろう