名前:
遥風 覇鵺渡 2008-08-10 00:06
とても現実的ですね。主人公が健気で可哀想ですが……^^;
こういう主人公にスポットライトをあてた作品もいいです^^
主人公の描写も彼女の描写も、大して多くは無いのに思い浮かべられました。短編としてよくまとまっている良い作品だと思います^^
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 感想&評価ありがとうございます。 これからもがんばります(*・ω・) 名前:水瀬愁[2008-08-10 08:00] | |
名前:
日下部良介 2008-07-28 17:45
“僕”を、ずいぶん、低いところにおいて、『当然の結果』みたいな感じにまとめているように思えますが、“僕”は、もっと普通に、どこにでもいるような男の子に設定しておいた方が、ふられた時の切なさが増したと思います。
ストーリー自体は悪くないと思うので、それに合ったキャラクターの設定を作り上げるのが、小説の醍醐味ではないでしょうか?
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:買わない
[S5] 40歳〜49歳 男性
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| ▼コメント 主人公の設定についてですが、今回の主人公は『野獣』なんです。 で、彼女の方が『美女』と。 現実にある美女と野獣のようにドラマティックには行かない というのをテーマに書きましたので、【どこにでもいるような男の子に設定しておいた方が良かった】ということはたぶん私の文章力や発想力が駄目だったのかと……
以下、説教気味です。
ストーリーに合うキャラというのは、一つでないと考えています。どこにでもいるような男の子で書いた場合も、素晴らしくも駄作にもなります。私のような場合も然り。 合う・合わないと固定観念をもつのではなく、自分はどう書きたいと想ってそれを描くことが小説の、自作するということの意義ではないでしょうか。『普通』に『王道』に書くことだけが醍醐味とは到底思えません。 また、キャラの設定について口をはさむのは、感想でも批評でもなく自己の価値観の押し付けだと思います。
(RPGで勇者が剣ではなく斧を嗜むことに怒る、恋愛物のヒロインの胸が小さい設定なことに不満を感じる、等々。)
悪いと指摘すべきは、ストーリーか、キャラやストーリーを生かせなかった作者の力量。認識を改めてくださると、幸いです。
感想&評価ありがとうございました。 名前:水瀬愁[2008-07-28 20:15] | |