PC版
もう1度、紅茶の味を。
作:寧祈
僕の為に紅茶を煎れてくれた少女。また、君の紅茶が飲みたい。
▽小説文字数
1967文字(約4分)
短編
▽ジャンル
恋愛
▽キーワード
紅茶 先生 嘘
▽最終掲載日
2006年7月17日14時53分
▼Nコード
N7403A
■小説を読む■
[縦書きで読む]
◆小説情報◆
▼同一作者の他の作品
・『非』日常への階段〜頭隠れ編〜
・『非』日常への階段
・旋律は、ただ儚く空を舞う。
▼同分類作品
夢花《ゆめはな》(50)
熱花《ねつはな》(50)
歳の差なんて(50)
()内は一致pt。
・小説評価/感想
・友達に教える
・感想を書く
・作者紹介
・読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
恋愛小説なら恋愛小説専門紹介サイト「ラブノベ」をご利用ください。
◆ラブノベ
◆小説家になろう
小説家になろう