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もう1度、紅茶の味を。
作:寧祈

僕の為に紅茶を煎れてくれた少女。また、君の紅茶が飲みたい。

▽小説文字数
1967文字(約4分)
短編

▽ジャンル
恋愛

▽キーワード
紅茶 先生  

▽最終掲載日
2006年7月17日14時53分

▼Nコード
N7403A




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