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この連載小説は未完結のまま約2年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。
赤く染まった白い夜叉
いつになく平凡な日々を送っていた坂田銀時。しかし、ある日…ある手紙が………
†プロローグ…傷だらけの男 2009年 08月 18日
第一訓 ある手紙 2009年 08月 19日
第一訓2 危険信号 と謎の天人たち 2009年 08月 19日
第二訓 天人襲撃 2009年 08月 22日
第二訓2 白夜叉の反撃 2009年 08月 28日
第三訓白夜叉の想い 2010年 01月 03日




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ここは幕末の江戸、かぶき町。侍の国と呼ばれたこの地も、今では天人の支配を受けてしまっている。そんな天人達の勢力を排除しようと、攘夷戦争が勃発。この町に万事屋を構えているこの物語主人公、坂田銀時もその戦争に参加した一人で、“白夜叉”の異名を轟かせた男だった。 ある日、万事屋の元に一つの依頼が届く。それは人探しという何の変哲もない依頼のはずだった。しかし、それがやがて銀時と、かつての盟友である穏健派攘夷浪士の桂小太郎、そして今や宿敵となった過激派攘夷浪士、高杉晋助が互いに異なる道を歩ませるきっかけを作り出した男に辿り着き、それが過去の因縁が絡んだ大事件へと発展していく。今、江戸を舞台に、銀時達の“絆”の力が試される!!  
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  • 連載(全7部)
  • 最終掲載日:2012年 02月 10日 11時 23分
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銀の刃が光る時(N0680L)
ここは幕末の江戸、かぶき町。侍の国と呼ばれたこの地も、今では天人の支配を受けてしまっている。そんな天人達の勢力を排除しようと、攘夷戦争が勃発。この町に万事屋を構えているこの物語の主人公、坂田銀時もその戦争に参加した一人で、“白夜叉”の異名を轟かせた男だった。 ある時、銀時の元に小包と白夜叉宛ての脅迫状が届く。それは銀時のかつての盟友で穏健派攘夷志士の、桂小太郎の元にも届いていた。そして陰で怪しい動きをする過激派攘夷志士、高杉晋助。高杉と行動を共にし、今回の鍵を握る男、勝川舟。果たして江戸に近づく暗雲から、銀時は大切なものを護ることが出来るのか!? ※第零訓の一部を修正いたしました。
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