PC版
ハッピーバースデーをありがとう
作:こつぶ
9月x日。その日は青子の17歳の誕生日。けれど快斗は17歳の誕生日を迎えたその日、彼女のバースデーに現れることはなかった。日付が変わる寸前に青子にかかった電話。そうして彼が彼女に贈ったプレゼント。青子の家の周りの夜景全てが彼のプレゼントだった。素敵なプレゼント。だけど本当は、青子は、快斗の傍にずっといたかっただけなんだよ?原作3巻「ブルーバースデー」より、その後日談。3巻を読んだ121ページを読んだあとにこの小説を読んでいただくと・・・(笑)。・・・粗が見えてきます(だめじゃん)(注)これは、青子ちゃんバースデー企画「ブルーバースデー」にて贈らせていただいたものに誤字脱字など修正を加えたものです。
▽小説文字数
12950文字(約26分)
完結済[全3部分]
▽ジャンル
ファンフィクション
▽原作
まじっく快斗
▽カテゴリ
ドキドキ ほのぼの ハッピーエンド ロマンス タイムスリップ ファンタジー 青春 幼馴染 現代(モダン)
▽キーワード
ハッピーバースデー 青子 ブルーバースデー 誕生日 快青
▽最終掲載日
2007年9月24日10時53分
▼Nコード
N7366C
■小説を読む■
[縦書きで読む]
◆小説情報◆
この作品はパソコンで投稿されました。
▼同一作者の他の作品
・小さな恋の話。
・HANABI
・雨と老女と花と私
・小説評価/感想
・友達に教える
・感想を書く
・作者紹介
・読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
ファンフィクション(二次創作)なら二次創作専門ケータイ小説サイト「NOS」をご利用ください。
◆NOS
◆小説家になろう
小説家になろう