初めての出会い…2縦書き表示RDF


楽しんで下さい
初めての出会い…2
作:たけま


あのあと、本物のブラックスターを盗むと言う。予告状が残されていた。現場の鈴木財閥の10周年船上パーティーらしい。すると、鈴木朋子さんが500人の客人に真珠を着けろといい出した。誰が本物を着けているのかを知ってるのは鈴木朋子さんただ一人ヒントは
「あのブラックスターの輝きが最も相応しい人」らしい、そしたら、茶木刑事が合言葉を決めろと言う私は、そばに居た人と合言葉を決めた。コナン君は、蘭さんと決めたみたいだ。すると、いきなり電気が消え怪盗キッドが現われた!!ふーんでも、これってマジックだよね、と言うかこんなに簡単にキッドが殺られる訳がないじゃん!と思ったらキッドの気配!!居るもうこの船に…と思っているとさっき偽キッドがマジックを始めた、これって、ま、まさか、すると、すると、蘭さんがキッドからのメッセージがトランプに「クレオパトラに魅了されたシーザーのごとくあなたのそばに怪盗キッド」へぇーあの人に化けてるんだーと怪盗キッドの化けてる人の正体を見破りちょと驚きつつコナン君に確認するために近付こうと思い歩き出すと蘭さんが
「誰かそれ拾って下さい。」と言うと蘭さんが落としたと思われる真珠が、転がっていた。すると、転がっていた真珠が爆発した!会場がパニックに!!これが狙いだったのね、バランスを崩した鈴木朋子さんを蘭さんが支える。
「大丈夫ですか?」間も無く園子さんが朋子さんの真珠が無くなっていることを指摘すると
「きぁぁー」
「キッドよキッドに真珠を盗まれましたわ。」やっぱりあの人に化けてるんだ。さぁキッドを捕まえるために蘭さんを連れて行くコナン君の後に続く、そして行き着いたのは、機械室蘭さんは
「コナン君こんな所にキッドがいるの?」と聞く私は気配を消し入り口を塞ぐそして、コナン君の推理ショーが始まった。
「ねぇ、蘭姉ちゃん真珠の宝石言葉てっ知ってる?」「真珠の宝石言葉は月と女性これに当てはまるのは、鈴木朋子さんだから、本物は鈴木朋子さんが持ってたてっ訳さ、だから、トランプをわざと落として、カードを張り付けて手のひらに忍ばせてあたかもトランプの中引いたように見せたんだ。」蘭さんは
「じゃあ、キッドはあのマジシャン?」コナン君が答える「違うよあの人朋子さんに近付いて無いもん、」蘭さんは
「じゃあ、誰?」
「もう一人居るじゃないですかカードを張り付けたトランプを忍ばせて引いたようように見せたんだ」コナン君とはもった
「そーだよね蘭姉ちゃんいや怪盗キッドさんよぉ」
「そーですよね蘭さんいえ、怪盗キッドさん?」そのまま私が「ちなみにあの時真珠を盗まなかったのは偽物だと知っていたからでしょ?」蘭さんは
「そんなに疑うんだったらここに警察を…」呼びましょうと続けたかったのだろうがコナン君の蹴ったボールが電話に当たり電話が電話じゃ無くなった。私がすかさず続ける
「あの時、警察を呼んだのは、私達への当てつけじゃない、あの閃光のなかで素早く警官に扮し私達の目を欺いた。」コナン君が後をつぐ
「それにこのばに警察を呼ぶのはなしだぜ。こっちはこの警戒のなかたった一人で乗り込んできた犯罪の芸術家に敬意を表彰子供対大人の勝負を仕掛けてやってるんだからよ」コナン君と私がはもる
「そう多くの芸術家は死んでから名を馳せるお前を巨匠にしてやるよ怪盗キッド…監獄と言う墓場に入れてな!」
「ほとんどの芸術家は死んでから名を馳せる貴方を巨匠にしてあげる怪盗キッド…監獄と言う墓場に入れてね。」すると、蘭さんは諦めたようにこう言った
「参ったよ降参だ。鈴木さんに誤っといてくれパーティーをめちゃくちゃにして悪かったてっそれとこの服借りて眠らせてる女の子早く行ってやらねぇと風邪引いちまうぞ。おれは完璧主義者なんでね」と言いながら服からブラを取り出したコナン君は顔が真っ赤になっている。するとキッドは閃光弾を投げた、
「どけー」と言って私を押したその時足をくじいてしまった
「逃がさないわよ」とキック力増強シューズで落ちていた缶を蹴ったそれは、キッドの足に命中したがちょとよろめくくらいで終わった。その後分かったことだが蘭さんは服も脱がされずにキッドのメッセージが張られていた
「この間お預け頂いたこの真紅のドレスとても良くお似合いですよある時はクリーニング屋の怪盗キッド」
(END)


どうでしたか?文章力がないので分かりにくい作品になってしまい。誠に申し訳ございません。













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