◆携帯電話版
僕は全身全霊をかけて、君を愛す。
作:松の慎



 あらすじ
幼馴染みで恋人の灯里と嘉依は、ずっと一緒。けれどある時嘉依は記憶を失った。灯里の記憶だけ思い出せずにいるけれど、それでも灯里は嘉依のそばにい続けた。「嘉依がまたあたしを忘れても、あたしはまたずっと一緒にいる」・・・・・・・・・・・・10年前に愛を誓った場所で、再び愛を誓い合う2人の、純愛ラブ・ストーリー。


 Nコード
N7317B


 文字数(読了時間)
14772文字(約30分)


 種別
通常小説[短編作品]




 ジャンル
恋愛

 キーワード



 出だし150文字
僕は君に誓った。なにがあっても僕はずっと君を愛する。全身全霊をかけて君を愛す。「灯里(あかり)、今週の土曜暇?」「うん。なに?」「今日ちょっと行きたいとこあるんだけどいいか?」「わかった。どこ行くの?」「さーなっ」めでたく高1になれ、彼女とデートの約束もする。こいつ、灯




小説を読む




ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル
トラックバック(0)| 作者紹介ページ | 同一作者の小説


トラックバック(Beta)
この小説のトラックバックURL : http://ncode.syosetu.com/n7317b/Trackback
 トラックバックとは…

この小説のURL : http://ncode.syosetu.com/n7317b/


▼携帯版▼携帯からのアクセスはQRコードで!


同一作者の作品
僕の歩む道
夏がきて、君がいて、そして僕は強くなる。
君と見た虹を忘れない
この恋、届け。〜私は兄に恋をした〜
Love can be exceeded also in what
俺は一人じゃない。そう思えた17歳の初夏。
僕らの終わらぬ恋物語
君の笑顔がみたいから
好きなのに、好きだから
明日見る未来
天国からの贈り物
そしてまた絆をつなぐ。
永遠という名の愛
思い出の1ページ
春、陽だまりの中で。
もしも明日があるのなら
紫苑の花  −君を忘れない−
恋空
君は僕の宝物
かざしたその手に未来を掴んだ
思いが重なり、笑顔をつなぐ。
赤い手袋
君という光
夏の日の、僕らのナツ
本日も晴天なり。
あなたは愛を知っていますか?
恋空───見上げた空、青かった───
君と二人、星空を見る。
僕はまるで石ころのようで、星みたいな君。
endless youth story







小説家になろうは投稿型の小説サイトです。

小説投稿説明





+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
◆小説家になろうTOPへ