学園珍事 ファミリア!

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参考評価 ★★★★★289pt
文章評価:★★★★★
作品評価:★★★★★
300pt満点/平均点方式
四半期得点 0pt
対象期間:2008年10月〜2008年12月
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全部で116件の評価または感想があります。
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評価/コメント確認

名前:伊藤勇作  2008-11-17 22:42 

へぇい!どうも伊藤っス!!
・・・・え?知らないって?そんな奴忘れてるって?
・・・・・・。

龍之「まあ、伊藤のことはどうでもいい。龍之由美だ」

優貴「お久しぶりです!優貴です」

コホン。では気を取り直して、実は!!

龍之「前回のクロスオーバーの時に中途半端に済ませていた話があるのだ。それの続きでコニ・タンさんの『学園珍事 ファミリア!』から数名の方に出てもらいたいのだ」

優貴「あの・・・・・よろしかったら出てくれませんか?お願いします」(ペコリ)

ノオオオオオオ!!!!???オレの台詞が!?

龍之「うるさい。黙れ」

【ザシュ!】

アベシ!

龍之「さて、伊藤はシカトとの方針で・・・・・でだ。もし出てもよいというならば、すぐに連絡をくれ。まっているぞ」

優貴「龍之さん・・・・・その、上から目線で頼むのはどうかと・・・・僕からもお願いします」

龍之「とまぁ、名目はここまでにして、久しぶりにここへ来たのだから少し喋っていこうではないか」

優貴「相変わらず自由に生きてますね・・・・」

龍之「人間、素直が一番だぞ」

優貴「素直すぎるのもどうかと・・・・・」

龍之「という訳で、男を振り向かせるにはときに大胆に、ときに突き放したりするのがオススメだぞ灯夜」

優貴「なぜに灯夜さん?」

龍之「色々と親近感が沸くから、あと出番が・・・・・」

それ以上はいちゃダメ!!!

*それではまたきます。

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▼コメント
 どうも、最近「僕の彼女は極道さん」を見つからないように学校でちょびちょび読み進め、図書館の所まで読んだコニ・タンです。
一聖(以下一)「遅ー!」
 はいスイマセン。ところでクロスの件はOKなんですが、連絡した方がいいんですよね? 後でメッセージ送っておきます。

灯夜(以下灯)「実を言うと、こちらでもクロスオーバーを模索中だ」
 はい。
一「でも、優貴とかは出ないんだよな? 何でだ?」
 まだ伊藤さんと付き合い(?)が浅いのもありますが、何よりもの理由はコニの実力不足ですかねー……やっぱりきちんとパソコンで読まないと、キャラがイマイチ掴めなかったり。
灯「そうなのか」
 あぁ情けない。自分が情けない。

 時に大胆に、時に突き放したり、だってさ。
灯「何を言うか。私はいつでも大胆に(罠にかけたり)して、突き放しているぞ!」
一「何かが違う!」
灯「ふふふ……大体、それは天詩のことか? それならば振り向かすまでもなく私に付きっ切りで……」
湊「姉様、私が一緒に住んでいるのをお忘れかしら?」
一(うわぁ……ラブコメ的に最大のライバル登場か……?)
作(それ以前に、ふみはまともにラブコメできるのか……?)

 では、また。
灯「出番……い、いや大丈夫だ! お互いメインヒロインなんだからそれぐらいでは――」
一「頑張れよ、湖織と得票数同じだしな」
灯「それぐらいは……それぐらいは……うぅ」
名前:コニ・タン[2008-11-18 17:59]
ID:121



名前:飛焔  2008-11-06 23:12 
ども、大事なテストがあるというのに勉強をしてない飛焔です。後少しなんだ、後少しで後編(の前編)が出来るんだ……。
和也「いつも、休業中。雨宮和也だ」
駿「いつも、運送中。如月駿だ」
将「いつも、修行中(寿司)。井塔将です」
真琴「……俺も言えという眼で訴えるな」

朔先生も大変だね。
和也「えっと、『長生きしたい』」
駿「『   』」

A、家族に逢いたい。B、自由になりたい。
C、彼女が欲しい。D、普通になりたい。

将「『夢も希望も持たない主義』」
真琴「『俺は未来も過去もみない。今だけを見る』」
太郎「『暗黒世界の創造と征服』」
暗いぜ!! そして、駿のはクイズかよ!? そして、どこから沸いて来たんだ太郎!! お前は勇者なのになんだよ暗黒世界の創造って!? 性質がわりぃよ!!
魅夜「暗黒だ……」
和也「だって、オレは元から長く生きれないし」
駿「俺だって、人間だ」
将「夢を持っても裏切られる」
真琴「昔なんかどうにもならないし、未来なんて見たってどうしようもない。俺には今しかないんだ」
将来の希望なんてオレしにのメンツに書かせたらヤバイな。
特に後半の居候組なんか大変だ。

名「へ、変な名前?」
琶埜「わ、私ですか?」
桐「………」
石楠花「しゃくなげって言います。四二神のNO21です」
肆拾捌「48、シワだらけ……ふふ」
うむ、特に名にしてはネーミングセンスの欠片も……!?
名「なら、するなぁぁぁああああ!!」

宮鷹【素直にボインちゃんと結婚したい】
巨乳好きめ。
橘【ただ、大切な人を守る力が欲しい】
橘……。お前ってやつは。
セフィリア【出番】
ごめんなさいセフィリア!!

Adios!(スペイン語でさよなら)

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 〜14歳  男性

▼コメント
 どうも、次のテストは大事じゃないと言えば大事じゃないコニ・タンです。
文一(以下文)「いつも、仕事中。天詩文一です」
一聖(以下一)「いつも、助力中。北川一聖だ」
響玖(以下響)「いつも、悪戯中。赤坂響玖だぜ」
煉斗(以下煉)「ども、煉斗です」
 (素で無視された!)

 変な名前と言っても、あれなんてまだ序の口です。
文「だな」
一「ちょうどこんな所に作者の没設定資料が……」
 あ、こら。
響「えぇっと……死乃裂名前集?」
煉「ア? 俺か?」
 あー、なんというか死乃裂姓は煉斗以外、名前に兵器や武器の名前入れてるんだよ。だからそれっぽいのをピックアップ。
響「鎌堂丸(れんどうまる)……砲月(ほうづき)……槍介(そうすけ)……鉤弥(かぎや)」
 出しすぎると駄目なんで名前だけ考えたけど捨てた方々。他にも色々と没設定が。
一「どれどれ……うおっ!? 太郎に妹!? しかも名前が多奈佳(たなか)! 姓と合わせてたなか たなか!」
 ふはは、愉快だろ。登場予定は未定だけど姉もいるし、ウマコが妹だから自重。
文「えーっと……アナグラムなんかも考えてたのか。宇山 真由……卯月 玖都……石野 弐史」
 万歳! 狙いすぎと思われたくなくて使ってないけど、回文の名前とかも好きだ!
煉「名字も変なのが並んでるぞ……妖小路(あやしのこうじ)、中田中(なかたなか)、回転崎(くるさき)」
 ぐ……いくらなんでも回転崎は苦しすぎだろ、我ながら……!

文「将来……全てを利用し、全てを出し抜く」
 ……文一、もし遠慮しないで書くとこうなのか?
文「え? いやいや、冗談だよ?」
 その僕モードの煉斗並みな口調が妙に怪しい……。
文「あはは、気のせいだよ……そういう事にしておいた方が、長生きできると思うぞ」

 ではでは、アリーヴェデルチ!
一「気に入ったのかよ」
 こちらも一段落したら、もしかしたらクロスの許可をもらいにいくかもしれません。
名前:コニ・タン[2008-11-07 20:06]
ID:120



名前:文系グダグダ  2008-11-02 14:22 
ども、グダグダです。

悠冶「まあ、茜ちゃん。復活おめでとう。」

飛鳥「それにしても、弥生時代の武器……銅剣? 銅矛? ヤマトタケルノミコトのあの剣? そんな武器なのか?
まあ、作者は学生だから教科書あるから分かるだろ?」

残念、世界史しか無いんだよね。

悠冶「役立たず。」

うっさいわ、銃器マニアめ。

悠冶「その言葉そっくりそのまま返してやる、馬鹿作者。」

あうう…そうだったorz

飛鳥「それにしても利用する物は利用する……か。」

これからの新生文一の活躍に期待ですな(黒さ的な意味で)

悠冶「残念ながら俺等はgive-and-take的な主義ですからな。そこんとこは口出しはしねぇよ。」

飛鳥「勿論、煉斗と一聖の活躍にも注目だな。」

それでは、更新分を読んだ後、ファミリアのヒロイン達をヤンデレ化させたら……という妄想をしていた作者でした!

悠冶「こいつ、真性のアホだ……」

飛鳥「そんな事考える暇があったら、さっさと続きを書け。」

それでは、アデュー
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 15歳〜17歳  男性

▼コメント
 どうも、「ふっ、ファミリアとベタストの全ヒロイン入れ替えを考えた僕の馬鹿さには敵わねぇゼ」とか言ってみるコニ・タンです。
文「どうなった?」
 あのね、ウチのは三人でしょ? 向こうは二人でしょ? ……無茶苦茶になって途中でやめたさHAHAHA!
文「やるならせめて馬鹿を極めろよ……」

 やぁ、黒文一。
文「黒くないさ、生きるのに一生懸命なだけさ」
 向こうの方もそんな感じだけど、見事にギブアンドテイクだぜ?
文「……チッ、才能と能力と環境に恵まれた奴らめ。正々堂々やってられる奴らとは違うんだよ、僕は」
 ……お前、今黒くならなかったか?
文「え? 気のせいじゃね?」
 そ、そうか……。

文「それよりも茜の形状について質問が来てるぞ」
 あぁ、はい。大体あんな感じです。あれの柄が多少日本刀チックになって飾り珠が付いてると思って頂ければ。
文「要領を得ない回答だな、マニアにすらなれない中途半端め……本人に聞くか、おい茜ー?」
 スゲェ罵倒されたけどタイミング的に反論しづらいな。
茜「何かな主?」
文「剣の形状について詳しく」
茜「いいけど、ごほーびちょうだい」
文「?」
茜「抱きしめて。強く。壊れるほど。この世界が壊れるまで。私は貴方の物だから。私は道具であるけれど、貴方の物でしかないから(以下省略)」
 茜が向こうの話題(ヤンデレ)に感染したー!?
春日「ふっ、愛に見返りを求めるとはまだまだ甘いね」
 来るな、変化しなくても病んでる奴! ヤンデレってかヤンデル!

一聖「俺だって黒椿峰で修行して、結構強くなったんだぜ!」
煉斗「愛さん使いこなせるように、それなりにやらせてもらってるよ」
 この二人はこの二人で頑張ってるという事で、それでは……アリーヴェデルチ!(さよならだ)
文「何故ジョジョネタ」
 最近とある漫画を集め終わってジョジョに手を出そうかと考え始めているから。あと、アデューに対抗するお洒落な挨拶が思い浮かばなかったから。
名前:コニ・タン[2008-11-03 00:04]
ID:119



名前:飛焔  2008-11-02 00:28 
和也「作者の阿呆、後方宙返り失敗して頭痛が酷いらしい」
痛ッ……。
サンデーで好きな作品が烈火の炎な飛焔です。メルヘブンも良かったですけどΩはちょっと微妙でしたね。
和也「古りぃよ!!」
鎌「擬人化状態です。宜しくお願いします」
和&飛((……え、エロい。露出が高すぎる))
鎌「?」
和也「き、気を取り直して…」(鼻血を拭う)
魅夜「………」

鎌&飛((!!!???))

和也「ぎやぁぁぁぁぁあああああああ!!!!!」

鎌「……。ご、ご主人」
………。うほん。
鎌「だ、誰だって1人になりたい時があるですよね!?」
いや、話題を振られても……。うん……だけどなんかねぇ?
和也「ぐっ……! そういう奴は人の有り難味が知らない奴だ…」
鎌&飛((なにがあった?))
和也「そういう風に言う奴は隣に誰かが居てほしい物なんだよ、【捜さないでください】って言う奴ほど探して欲しいんだよ」
お前の事だ。
和也「鎌」
鎌<ひゃい!>(武器化)
!!?
和也「わりぃな、この状態のオレは好きなように運命の空間と同じような能力の運命の間が使えてなぁ?」
ま、まさか……!
和也「「鎌の世界」じゃなく「オレの世界」だ」
鎌<作者さんが作った世界とは別格>
和也「つまり…!」
和&鎌『世界をどうこうしちまう程の技がすべて可能!!』
ま、待て…! 宣言するな!!!
和也「普段の威力ならエベレスト程度だが……。本気でやれば地球さんか粉々だぜ?」
鎌<私の意味は!?>
和也「龍滅掌!」(100%)
ぐぱぁぁぁぁぁあああああ!!!!!(塵1つ残らず消滅)

和也「ふぅ」
鎌<あのぉ、つまり今まで全部手加減を……?>
和也「あぁ」
鎌<………。>

1人の空間が欲しいのに邪魔者が多くて作れない飛焔でした。

和也「居たぞ!」
テレポートがバレた!
和也「陸珀弐拾伍連魔力挿入」
あ、あれ? 今度は最強……!?
和也「<黒射光斬 天堕土昇 我、望まず 我、望む 鎌魔槍人
 無神(ないかみ) 魔槍の型 終焉さし運命の一撃、喰らえ!!
 運命の天使を切り裂く刃!!>」

【究極のネタバレ技っす】

和也「塵な」
鎌<死の運命で>

それではー(天の声)
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 〜14歳  男性

▼コメント
 古くねぇ! 烈火は不朽の名作だ!!
文「第一声がそれかよ」
 いやはや、安西さんの一巻から最終巻までの絵の進化ぶりがすごかったですねぇ。メルもそれなりに好きですが、やっぱ烈火が一番です。
文「ふぅん、お前って変な方面に走ってると思ってたけど、少年漫画も結構読むのか」
 失礼な。むしろいかにもなのが大好きだ。
 ファミリアだって文一、一聖、煉斗、湖織、響玖、春日の六人を主人公メンバーとして少年漫画チックな構成にしようと思った案があるんだぞ!
文「何でやめたんだ?」
 四つも町出るのに、全然話が掘り下げられないからさ……。

茜「わ、私だって忘れられがちだと思うけど本の擬人化だよ!」
作(え、エロさが欠片微塵もねぇ……!)
文(身長にしちゃ発育は普通の方だろうが、いかんせんロリコン御用達……!)
茜「……なんだかとっても失礼な事考えられてる気がするよ」
 
 一人になりたい奴に限って誰かに居て欲しい、だとさ。
文「誰が居て欲しくないなんて言ったよ、作者」
 アラ?
文「別にどっちでもいいさ、近くに居れば利用してやるし、居なけりゃ放っておくまでだ。僕なんて自分の心をどうにでも変えられるからな、便利便利」
 強がるな、生粋の寂しがり屋。親兄弟が居なくなったから消えた奴の生まれ変わりみたいなもんじゃないか。
文「茜ー、蓬ー」
 ちょ、ま、何!?
文「否定するとは異なる物を肯定するという事。即ち、全てを可能にする力。今の僕ならそれが出来る」
 ちょちょちょ、お前いつの文一だよ!?
文「能力的には冬休み終了時点」
 強さ的にもネタバレ的にもヤべー!?
文「二百刃展開、拡縮せよ斬撃!」
茜[拡]
文「くらえええぇぇぇ!」
 それって設定まだ固まってなぎゃふぱああぁぁぁぁぁ!(切り刻まれる)

 ぜぇはぁ……好きな漫画家は藤田和日朗さんなコニ・タンでした!

茜[やっぱり防いでた! まだ生きてるよ]
文/ヨモギ「逃がすかよ……ハハッ、ほぉらぁ逃げて逃げて逃げて消えちまいやがれぇ!」(文一に×が××て、掴んだ作者を消し去ろうとする)
 おぉ、お前の最強はシチュエーション的にも世界観的にも危ないから配慮してくれってああああぁぁぁぁ! お前、作者消すなあああぁぁぁぁ!

ヨモギ「じゃあね、ハハハ、あー眠」
茜[作者さんの遺言で、ではまた、だってさ]
 
名前:コニ・タン[2008-11-02 23:34]
ID:118



名前:コロコロ  2008-11-01 23:17 
あああああああああああ!!!!!?????

龍「? どったん?」

……文一の、武器が…………あぁぁぁぁぁぁぁ。

龍「?」

…………まいいや♪ クロスオーバーは今までの奴使っていこう。うん、そっちの方がしっくり来るし。

龍「何か知らんが割り切ったな。」

あ〜にしてもシリアスだ〜。文一シリアスだ〜。この作品のいいところはやっぱり、展開がすんごい気になって気になってしゃーないところだ〜。

龍「おう、同感。」

いやぁ一人ぼっちかぁ。うん、すんごい嫌な響きだ。

龍「過去のトラウマ?」

うるせい。昔の俺は喧嘩ばっかしてて周りから遠ざけられてたんだい。

龍「そか。」

うん。

龍「そうそう。景気づけに一発、新技を出そうぜ。」

そうだな! 今回はドーンと行こう!!


龍「エル。」
エ『了解。』

龍・エ「『重なれ、二つの力!!』」

【ゴォウ!!】←龍刃とエルが合体、大太刀に変形

龍「かますぞ、奥義!!

『一刀龍断(いっとうりゅうだん)』!!!!」

【ズドォォォ!!】←大上段から渾身の一撃

お見事。

では、サイナラ♪

龍「アデュー。」




【ドサ】←作者、時間差で真っ二つ
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 18歳〜22歳  男性

▼コメント
 ……さて文一、僕たちは大変な間違いを犯してしまったんだが。
文「は? なんだ?」
 突き刺してから爆発の技、あれ斬波黎明(ざんばれいめい)だった! 陽光の方は剣を伸ばす攻撃だった!
文「極めてどうでもいいよ」
名前:コニ・タン[2008-11-04 19:41]

▼コメント
 どうも、新武器はクロスの都合で速く進めたかったけど、やっぱり馬鹿みたいに遅くなってしまったコニ・タンです。

文一(以下文)「おい“一人ぼっち”っぽい作者」
 人聞きの悪い事を。友達がそれほど多くないだけだい。ていうか記憶力悪いから人の顔覚え切れないだけだい。
文「うわ、歩み寄る努力すらしてない」
 でも遠ざける事なんて、一つとしてする度胸もない人間。
 パシられても殴られても反撃しないで睨むだけだったので、微妙に目つき悪くなりました。
文「駄目人間」
 いいじゃんいいじゃん、トラウマ大会。人殴るのすら嫌いな人間の成れの果てよ?


 という訳で辛気臭くならないように文一、お前も景気づけに新技を。
文「いや、別にないけど?」
 …………は?
文「お前が疑問形かよ。だから僕の技は日本読みになっただけであって、スラッシュオブトワイライト→ざんばたそがれって感じだろ」
 あーあー、そうか。じゃあ未発表技を。
文「はいはい。四珠(ついのたま)、展開(てんかい)。断×断×断×爆」
茜[陽光たれ]

文「斬波陽光(ざんばようこう)!」(肩口まで持ち上げた茜を作者に突き刺す)

 ぐほぉ!? ってあれ、思ったほど威力は――
文「爆ぜろ」(そのまま魔力が爆発)
 ぐへはぁ!?(体が吹き飛ばされる作者)

文「では、シリアスいけどコメディになったらどうせツッコミ役なんだろうなと思う文一でした」
 さよyyyyなyrytっらガピー!(首だけになってバグッた作者)
名前:コニ・タン[2008-11-02 23:04]
ID:117



名前:飛焔  2008-10-26 01:01 
どうも、ファミリアの更新される前に三角跳びをマスターした飛焔です。
和也「何気に運動神経がいいな?」
バスケ部舐めるな。これでも、中体連はレギュラーだ。
駿「絶対衰えてるだろ? 特に目が」
………!?
和也「湊ちゃんの趣味の部分を「刃物の収集」じゃなくて、「刃音の収集」と見間違えたんだからな」
徹夜明けは辛いぜ!
和也「桃鉄だけどな」
…………。
駿「書けよ! 後編(の前編)」
い、いや……。受験生は忙しいんだよ。
和也「桃鉄やってただろ!?」
勉強会と称して4人でやったよ! 桃太郎ランド勝ったよ!!
駿「おい」

A『わかんねぇ、飛焔わかるか?』
飛「英語を俺に聞くな。俺に効くなら1年生に聞け」
A『飛焔なのに?』
飛「なんの関係があるA?」
B『あれぇ? ポテチ無くなった〜』
飛「お前一人で食ったろ!? 俺、一枚も食ってねぇよ」
C『向いに同じく』
D『左に同じく』
A『俺もだ』
B『当然だ、俺一人で食ったからな』
『『「シネ」』』
B『桃鉄で負けた奴(俺の)ポテチ買ってこい』
飛「小さく俺のって言わなかったか?」
A『お前が行け』
B『逃げるのか?』
C『まぁいい、借金地獄に落してやる』
D『地獄を見ろ』
飛「おい、これは勉強会であってだな……。おい、聞けぇぇええ!!」

と、いう感じで……。
和也「それで、99年に設定したのか」
駿「馬鹿か?」
ああ、自業自得さ。
結局、Bはボンビー、キングボンビーに酷い目に合わせたがな。
和也(サドだ)
駿(結局一番にノリノリだったしな)
和也(それよか、いつも話しがずれるよな?)
駿(さぁ?)
それでは、思考が停止してる飛焔でした。おやすみなさい。
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 〜14歳  男性

▼コメント
どうも、昨日の内に変身しようと思ったけど、色々都合が悪くて遅れたコニ・タンです。
文一(以下文)「へぇ、飛焔さんはやっぱり運動神経いいな」
湊「ウチのとは大違いね」
 バカヤロウ! 僕だってなぁ……30秒に17回の腹筋ができるようになったんだぞ!
文「あ、あぁ、うん……そう……」
湊「そ、それはよかったわね……」
 あぁ! 目を逸らさないで!

文「ていうかお前も更新遅れてるな」
 ハッハッハ、その上何気に赤点取ったんだぜ!
湊「……何をやってるのかしら。運動神経皆無で精神的な徳もなく、普通な学力とツッコミだけが取り柄だというのに……」
 うるちゃーい、風邪引いてて風邪薬飲んでからテスト受けたらすげー眠かったんですよーだ
文「……お前も勉強会やるべきじゃ?」
 ふん、そんな事やっても意味はない! 昔、塾で受験勉強やってた時もなぁ……

A『イエーイ! 休憩時間ー!』
B『C、トランプ出してー』
C『分かったー』
D『よし、配るぞー』
コニ「あ、ちょっとお菓子も出そかー」
     〜10分後〜
コニ「しゃあ! ストレートォ!」
D『ハァ!? なんでコニが!?』
A『でも俺、4カードォ! はいコニ雑魚ー!』
B『おぉ、Aすげぇ』
先生『もう授業始めるでー?』
C『待って先生、後一回だけ〜』

 やる気ナッシング!
文「塾で何をやっとるか」
 ハハハ、少人数の塾だとアットホームですぜ。
湊「そして飛焔さんのごとく、誰かをひどい目に合わせたのかしら?」
 男二人にのしかかられて脇腹を……脇腹を……!
文「むしろあわされてるー!?」
 クハハハハ、和也君、ただ攻撃が好きなだけとかじゃまだ微Sです。Sの入り口にでも立つ者は生かさず殺さず、人の苦しむ顔を見るのが心の底から大好きです。
湊「では、ドSとは?」
 んー、中高生レベルならオシオキ用の武器を常に携帯していて、自分のやった事に疑問を持たないレベルからですかね。
文「いるのかよそんな奴……」
 友人に一人、間接的な知り合いに一人。
湊「いるのね……」

 では、最近ジャージがいかに楽かという事に気づいたコニ・タンでしたー。
湊(刃音の収集……なんて小声で言っちゃったけど、誰にもばれてないでしょうね……)
名前:コニ・タン[2008-10-27 16:46]
ID:116



名前:アッハッハ  2008-10-26 00:57 
こんばんは、アッハッハです!
あの……非常に言いにくいんですが、実は「人類異端 パラレル」はコニ・タンさんの作品の中で一番最初に読みました。
すいません、読まないでと言われた時点で既に読み終えてました!
そしてもう既に、初めて感想書いたときにはコニ・タンさんの話読みきってました!
なんか言わないのも後ろめたいので言わせて貰いました!

若気の至りなんですか! でも面白かったですよ! ただ、気になるところで止まるのが悲しいです(汗 もう書かれないんですか?

いや、急かしてるわけじゃないので安心してください! すいません!

ウフフフフ♪ 学園ですね! 湊さんと真紀さんと文一さんが絡むのが楽しみです!
嗚呼、学園ですね♪ 何故か懐かしいです!
朔先生が出るのを楽しみに待ってます♪

では、これからも執筆頑張ってください! 失礼しました!
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 15歳〜17歳  女性

▼コメント
 ぐぎゃらぱらぁあbdんしうbぐzにゃk!!
文一(以下文)「かいしんのいちげき。作者に237のダメージ」
 読まないでという事で、本来なら作品を引っ込めるべきなんでしょうけどね……あれはブログで書くのとまったく同じ感じで書いてるから、ここのシステムで読んで頂くには恥ずかしいんですよ……。
文「書き分けとかあるのか?」
 一応、ここでの文章は携帯で読んでもパソコンで読んでも大丈夫、程度のWEB小説文体。パラレルは軽く流し読みしてもらうための、今ならなんかの物語のプロットでも書くために使ってる程度のものです。
 あと、最後の砦として比喩や五感表現全開の本気文章がありますが、それやると馬鹿みたいに完成遅れますので、自重しています(笑)

文「で、もう書かないのかってご質問だぞ?」
 あーはい、スイマセン。書くとしたらきちんと初めからやり直すと思います。というのも、一話だけ修正してまともな文章に修正しているのですが、そんな感じに全面改稿をしたいんですよ。
 それに、物語だって勢いでやりたい事やってるだけな感じだったので……ファミリアは曲がりなりにもストーリーの大筋決めてますんで、決めるのと決めないのとではどれだけ大変さが違うか悟りましたし。

 では申し訳ありませんでした、色々と。
朔「イエーイ! 未だコメディの方では出番じゃない朔先生やー!」
文「先生、しばらく出番ありませんもんね」
朔「うぅ……どないなことやねん……私やって笑をとりたいわ……」
 では、文章が微妙にまとまっていないコニ・タンでしたー。
名前:コニ・タン[2008-10-26 21:03]
ID:115



名前:飛焔  2008-10-06 01:40 
スパロボで駿ならば、集中。迅速。熱血。友情。勇気。和也ならば、直感。直撃。不屈。覚醒。魂。愛。将は、鉄壁。信頼。感応。分析。必中。魂。という感じだと思う飛焔です。
駿「何故か我らが影薄同盟の盟友達が友情を必ず持っていそうなのは気のせいか?」
影薄には何故か人望が厚い人が多いからね。
駿「和也はベタにスーパー系だし。将はサポートタイプの雑魚だし」
この3人を小隊編成して出来る合体技。グングニル。スレイプニル。オーディンが織り成す名付けて【北欧の一颯(いぶき)】
駿「今付けただろ」
それよりカズ君は?
駿「ハイテク見たいと、料理を振る舞いたくてエラい人と交渉に行った」
無理だな。
駿「鬼ごっこかぁ……俺が鬼になるとみんな家に逃げたな」
速すぎるからな。
レナ「私、なんとなくだけどわかるな」
? 駿の話しか?
レナ「違うよ、文一君の言った事だよ。ほら、私ってば死神でしょ? だから、みんなに知られたら忌み嫌われて理不尽な事言われるもん……私、馬鹿だけどわかるなぁ」
駿「心配いらねぇよ、和也がそうはさせねぇ。お前に言ったヤツはみんな。和也じゃなくて魔槍がとっちめるよ」
ああ、そういうのが嫌いだからな和也は。
駿「それよりもよぉ」

駿「一聖が理不尽じゃねぇかよ!!」
だから精神コマンドに友情があるんだよお前。

では、只今作品でもってけセーラー服を作品のバカキャラ達に歌わせてる途中の飛焔でした。
「「(痛い目)」」




扉を開けると執務によりぐったりしていたフミヤが居た。ミヤタカはフミヤが起きないようにそっと彼の隣に腰を下ろした。静かな食堂にはフミヤの寝息しか聞こえず静粛そのものであった。ミヤタカは何時も横暴で投げ槍なフミヤをコレを期にと観察してみた。普通の女の子よりも少し華奢な体躯でそれなりに白い素肌。よく言えばキレイ。しかし悪く言えば女の子っぽい。普段の性格から見たら考えられないものだった。
また、フミの新しい一面を知った。ミヤタカはそう思うと。とくんと胸が高鳴った。自分でも解らぬまま気がついた時には遅い。ミヤタカは既にフミヤの顎を持ち上げて彼の唇と重ねていた。息苦しさを覚えたフミヤは目を覚ますと同時に大きく目を見開いた。しかし抵抗したのは一瞬。ぐったりしたフミヤをミヤタカは強く抱きしめ。そして……
和&鷹「「止めろ!!」」
すみません、全国の腐女子さん、限界です。

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 15歳〜17歳  男性

▼コメント
 一聖なら鉄壁、必中、気合、熱血、絆。文一なら直感、不屈、狙撃、分析、覚醒。煉斗なら加速、集中、ひらめき、突撃、魂。と即興で決めたコニ・タンです。
一聖(以下一)「お、俺は典型的なスーパー系だな……絆だけど」
 お前は友情より絆。無駄に人脈広いから。
文一(以下文)「狙撃? 分析!?」
 あっはっは、主人公っぽくないな。
煉斗(以下煉)「で、俺のがまだ主人公ッぽいってのァな……」
 ちなみにこの三人は仲良くないので合体技は一聖+ムゥ=スーパーヒーロータイム。文一+春日=ブレードコンビネーション。煉斗+園城+都羽=死乃裂の陣ってな感じで。

一「ま、レナちゃんよ、色々言われる事なんて気にしなくてもいいだろ」
 おぉ、そういえばお前って過去はいじめられっ子。
文「そうそう、総無視食らうのよりはマシな気がするけど」
煉「絡まれたらブチノメス。これが鉄則」
 ……悲惨な奴らめ。
文「まぁ過去はおいといて、今は一聖が一番悲惨だな」
一「じゃあやるなよ! 謝れよ!!」
煉「ゴメンネ、ゴメンネ(機会音声のような棒読み)」
 もってけセーラー服……よし、こちらも対抗して結華+灯夜+ウマコ+禅次+蔵人でハレ晴れユカイを……。
文「微妙すぎる!」
 適当だもん!
一「なんで魅伊香!?」
 ファミリアで今の所唯一の巨乳だもん!
煉「配役が許せねぇ! いいか、まずはな――」
 ディープな話に持っていくな!

 雑多な部屋、かろうじてスペースがあるのは中心の布団だけ。不本意そうに口を尖らせながらも、煉斗は句朗を布団の上へ呼び寄せる。
 静かな時間が流れた。煉斗は眠そうに頭を揺すりながら窓の外を眺め、句朗はその煉斗を眺める。
 今は胡乱に閉じかけている切れ長の瞳。長い足を伸ばしながらうとうとと、口元からよだれが伝っても気にしない。やがて煉斗は、句朗へとしなだれかかるように眠りへと落ちた。
 ふ、と笑い、その髪を優しく梳いていく句朗。普段から整えられていない髪は、触ってみると案外柔らかい。そしてそのまま手は口元へと向かった。
 垂れたよだれを人差し指ですくい上げ――

煉「書くなあああぁぁぁ!!」
句朗「書けえええぇぇぇ!!」
 どっちだ!?

 では、「あれ? 僕って案外腐向け書ける!?」なんて思い出したコニ・タンでしたー……だがしかし男女は難しそうとはこれいかに!
文「……なぁ作者、もしかして師匠来るのか?」
一「晩餐祭……だよな?」
 いやぁ、実はもうかなり前の向こうが忘れてるんじゃないかという出す約束の作品、この話に出すつもりでして……花見の時みたいにゲスト祭にするか……。
煉「オイオイ、そんな毎回……」
 無茶苦茶でもいいじゃない、カオス系だもの。

名前:コニ・タン[2008-10-06 23:34]
ID:114



名前:水頼 昂樹  2008-09-28 00:34 
こんばんわ。全然学園関係なくね?と思っていた水頼 昂樹です。
ついに学生メインになりますか。
楽しみです。
特に澄々 ムゥさまが魔道書とどんな活躍をするかとか
どんな場面でヨモギ再登場かとか
澄々 ムゥさまの活躍とか…
とにかく楽しみです。

――――――――――――――――――――――――――――――――

コニ・タンさん名前の事は気にしないでください。
友達も間違えてたし、自分でも間違えそうに…
紛らわしい名前が原因ですから。



唐突ですが一応訂正

瀬→頼

水道の水に、頼朝の頼、で水頼(みなより)です。
※これは評価ではなく感想です
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 〜14歳  男性

▼コメント
 ゴブパァ!(吐血)
文一(以下文)「最近多いぞ!? 吐血にインパクトがなくなってきてるぞ!」
 うあぁ……“水”から繋がりでやってしまいました……スイマセン。そして訂正ありがとうございます。今度こそ漢字ごときっちり覚えました!

 学園珍事、どうしてこんな名前なのでしょうかという裏話を一つ。
文「意味あったのか」
 大した意味じゃないけど。
 あのですね、ファミリアの前身になった小説もどき、名前に学園って入ってたんですね。それから改良して名前を付けていって、「学園珍事○○」って名前に決定したんです。
文「そこまでは普通だな」
 えぇ、もうその後レゴブロックのようにがちゃがちゃ設定を付け足していったら学園部分がとても薄い事に……。タイトル変えようにも、「市内珍事」は語呂が悪いし「異能珍事」は若気の至り作品「人類異端」と微妙にかぶるから自主規制。
 結局、初期の学園珍事で行くことになったわけです。

ムゥ(以下ム)「私、大活躍です!」
鳥(仮)(以下鳥)『ピー♪』
 うおう、来たな魔法少女。
ム「そう、私は魔法少女なのですから、きっちりそこも書くべきです!」
 あーうん、書くけど。というか、日曜朝枠(スーパーヒーロータイム)繋がりで主人公の一人との絡みも考えてるけど。
ヨ「僕の事も忘れないでくれよ、ハハッ」
 忘れようが無いよ、お前は。レギュラーじゃないけどある意味ではメインだし。

 ではでは、少し遅れるかもしれませんが次回の更新をお待ちくださいませ!
ム「では、また!」
鳥『ピッピピピー!』
名前:コニ・タン[2008-09-28 01:02]
ID:113



名前:  2008-09-27 17:56 
どうも初めまして! 爽という者です^^
面白そうだったので十七話目あたりまで読ませていただきました!
続きもこれから、ちまちま読んでいきます♪

キャラ結構多いっすね…でも個性的で誰が誰だか分かりやすかったですよ^^
ギャグとシリアスが混ざった小説は私好みで読んでいて楽しかったです!

多分また来ます^^; 迷惑じゃなければ…
では<(_ _)>




文章評価:★★★★☆ 作品評価: ★★★★★ 出版:買う
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[S5] 〜14歳  女性

▼コメント
 どうも、最近キャラ数を深刻に悩み始めたコニ・タンです……改善のしようがない……。

 ご愛読&ご評価ありがとうございます。
文「ホント、お前の読みにくいのにな。ここまで読んでくれて感謝しなきゃ」
 うぅ……自分が読みたいと思う要素を詰め合わせすぎたらこんな事に……。
文「詰め過ぎだろ」
 キャラが馬鹿みたいに多いのも詰め過ぎたからですし、ギャグとシリアスは言わずもがなですので、混ぜて良かったのどうかは微妙ですねぇ……。
文「別々の話にして書いた方がよくなかったか?」
 バカヤロウ! 5年はかかるわ!
文「……お前は五年分を一本の小説に注いだのか……」

 ご評価、ありがとうございました!
文「では、さようなら」
 気が向いたら、また適当に来てやってください。
名前:コニ・タン[2008-09-28 00:48]
ID:112





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