私は、ある事件がきっかけで体が伸び縮みするようになってしまった。普段は、高校生だけどたまに小学生ぐらいの大きさになってしまう。
では、どうぞ
その日私は小学生の姿になっていた。あの怪盗キッドからの予告状をお父さんから奪い解いていた。まさかあの時あの人と出会うことになるなんて、ちなみにこれがキッドからの予告状の内容だApriil fool月が二人を分かつ時あんこくの星の名の下にいざなわれて我は参上する。これを解いていた杯戸シティーホテルの屋上にいた。私がついて、数分後小さな男の子が来たその男の子は驚いたように聞いた。
「君はだれ?」私はその質問に対しこう答えた。
「櫻井じゃなくて進藤快音探偵よ。」
「それより貴方は誰よ?」
「あぁ、江戸川コナン探偵だ」へぇ…小学生が〜
「貴方もキッドの予告状を解いたの?」
「あぁ」
「あっ、来た。」キッドはこちらにやって来てこう言った
「ヨォ、おめぇら何やってんだ?」すると、コナン君が花火を飛してこう言った
「花火」
「ほらヘリコプターが近付いてきたよ。」私がすかさず後をつぐ
「逃げなくていいの?」キッドはこう継いだ
「オメェらただのガキじゃねぇな」コナン君が答える
「江戸川コナン探偵だ!」私もそのあとを継ぐ
「進藤快音探偵よ!」それを聞いたキッドは無線を取り出して
「茶木だキッドは杯戸シティーホテルにいるぞ」とか
「中森わしだキッドは屋上だ。やつを捕まえろ」とかいろんな声色を使い分けている。へぇーやるじゃん。当の私も似たようなこは出来るので驚かない。コナン君はかなり驚いてるけどするとキッドは、ハングライダーで逃げるためにせんこうだんを投げた。そして、せんけうの中でこう言った「オメェら知ってか?怪盗は創造的に獲物を盗む芸術家だが…探偵はそのあとを見て難癖つける批評家にしかすぎねぇんだせ?」そういい残すと、怪盗は消えていた
(END) |