挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼メニューバー
×閉じる
しおりの位置情報を変更しました
エラーが発生しました

ブックマークしました。

設定

更新通知 0/400

設定を保存しました
エラーが発生しました

カテゴリ

ブックマークへ

以下のブックマークを解除します。
よろしければ[解除]を押してください。

ブックマークを解除しました。

ブックマークする場合はログインしてください。
<R15> 15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕 が含まれています。

夕陽に流れる音

作者:神海りおん
 その日、とある高校では長かった試験が終わりを告げた。しかし、日直だからと悠飛(ユウヒ)と菜々は学校に残り、教師の手伝いをしていた。その内に雨が降り始め、すぐに嵐へ変わってしまう。
 昼間だというのに薄暗い校舎内。
 歩いて帰る事の出来なさそうな天気に職員室へ向かったが、職員室からは何の音も聞こえてこなかった。

 得体のしれない恐怖に、日常が、一瞬にして非日常へ変わる――。
プロローグ
2017/02/14 01:51
一 日常から
2017/02/14 01:59
二 異変
2017/02/15 00:06
三 ルネ
2017/02/15 22:49
四 隣に
2017/02/16 22:05
五 異常
2017/02/17 21:41
六 真実
2017/02/17 22:53
エピローグ
2017/02/17 23:21
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
↑ページトップへ