海で集団入れ替わり(2/3)縦書き表示RDF


短編小説第六段
三話で終了
海で集団入れ替わり
作:ウィンダム



中編・温泉(女中心)


「うわぁ!しゅごいおおきなへや!」
「何言ってるの!朝も来たでしょ!?」
「(みんしゅくにとまっていたんだからきてねぇよ!)」
「まあいいわ!今日は温泉に行ってあんたはもう寝なさい!」
「う、うん!(おんしぇん?もしかしておんなぶろ!?)」
「さぁ!行きましょう!!」
「で、でも…(からだをかえしてもらおうとおもって、みんしゅくにいきたかったのに……まあ、きちょうなたいけんだし、いってみようか!)」


「さや!あんた記憶ないみたいだけど、あたしは親友の中条かやよ!」
「…………??」
「ダメか〜!あたしじゃあんたの記憶を戻せないのか〜!まあ、海に行ったからついでに温泉にいきましょ!」
「温泉?(僕、女の子になってるから…女湯に??もう2年生、だからママと入らなかったのに……このお姉ちゃんと入るんだ…!)」


「ねぇ?あいつどうだったの?」
「さぁ?あたしはあいつなんかもう知らないけど!それより温泉にいきましょ!!」
「お!いいね!行こう行こう!!」
「(ぐへへ!俺も女になったんだし、あいつの胸や、他の女の体なんかも見てやろう!俺は女湯を堪能させてもらうぜ!これからはずっと女だぜ!最高じゃんか!!)」


一方民宿、

「部長!早く入りましょうよ!」
「お風呂?うん!みんなで入ろ!!」
「どうしたんだ部長??」
「ねぇ!早く入ろうよ!」
「あ、あぁ!」
「なんか小さな子みたいだな?」

「ハッハッハ!!風呂だ風呂〜!!とも!風呂にいくぞ〜!」
「あたし、いや、ぼ、僕は後でいいよ!パパ入ってきて!(早くあたしの体を探しにホテルに行かなくちゃ!!)」
「何言ってんだ!!男なら裸で語り合うぞ!」
父、明弘は朋弘(沙也佳)を引きずって温泉に向かった!
「(あたし女の子なのに!!彼氏できるまで、男の裸はみないつもりだったのに!!)」

「とにかく!次にあんな行為をしたら刑務所にぶちこむからな!!」
「は、はい………。(あたし、ずっとこの体なのかしら……ううん!早くホテルに戻ってあたしの体を取り返さなきゃ!!)その前に着替えなきゃ!!」
康秀(美保)は康秀の部屋に向かった。
「ここがあの男の部屋ね…。何か臭いわ!」
康秀(美保)は部屋にあるトランクを開けた!
「な、何!?ブラジャーに女物のパンティ!!?あの男、完璧変態だわ!!倫子が危ない!!それどころかあたしの体も!大変!早く着替えなきゃ!」
康秀(美保)は海パンを脱いだ。すると、康秀の大きなちん※が姿を表した。
「うわぁ!大きい!これが男のイチモツなのね!!」
チョン!
「あはん!これが……男!!い、いけない!あたしの、女の体!」
康秀(美保)は適当なシャツとジーパンをはいてホテルへ向かった!


「(くそ〜!このこももうすこしおとなのおんなのこならよかったのに!よりによってようちえんじになっちまうなんて……。お!ワンピースってこうやってぬぐんだ!)」
茜(省吾)はぎこちなさそうにワンピース系の水着を脱いで裸になった。
「すごい!ほんとにおち※ち※がないなんて……」
「さぁ!行くわよ茜!」
茜(省吾)は真由美に抱っこされた!
「うわぁ!おおきい!(すごいだんりょくがある!だっこされるだけでこんなにきもちいいなんて!)」
女湯…未知の扉の中へ入っていく茜(省吾)。
ガラガラガラ!
「うわぁ!おんなのひとのはだかだらけだ〜!」
茜(省吾)は真由美に抱っこされたままお風呂に入っていった。
「ふぅ〜気持ちいいわね!」
「うん!と〜ってもきもちいいね!(こんなかんじでいいのかな?でも、みんなむねおおきいな〜!うちのがっこうのおんなもこんなのなんだ〜!)」

「ここが女湯なんだ〜!(ママと昔入ったな〜!でもあの時、女の人、みんな僕を見てきたんだよね〜!今はちゃんとした女なんだからいいよね!)」
沙也佳(朋弘)はビキニを脱いで、全裸になりながら鏡を見た!
「すごいかわいい!」
「そうよ!あんたはかわいいの!あたしよりいっぱいナンパされるくせに……。」
「ふ〜ん。かやさんもかわいいよ!」
「もう、かやでいいよ!あたし達親友でしょ!」
「うん!わかったよ!かや、早くお風呂に入ろう!(あんな親よりかや姉ちゃんの方がいいわ!)」

茜(省吾)は真由美に抱っこされた!
「うわぁ!おおきい!(すごいだんりょくがある!だっこされるだけでこんなにきもちいいなんて!)」
女湯…未知の扉の中へ入っていく茜(省吾)。
ガラガラガラ!
「うわぁ!おんなのひとのはだかだらけだ〜!」
茜(省吾)は真由美に抱っこされたままお風呂に入っていった。
「ふぅ〜気持ちいいわね!」
「うん!と〜ってもきもちいいね!(こんなかんじでいいのかな?でも、みんなむねおおきいな〜!うちのがっこうのおんなもこんなのなんだ〜!)」

「ここが女湯なんだ〜!(ママと昔入ったな〜!でもあの時、女の人、みんな僕を見てきたんだよね〜!今はちゃんとした女なんだからいいよね!)」
沙也佳(朋弘)はビキニを脱いで、全裸になりながら鏡を見た!
「すごいかわいい!」
「そうよ!あんたはかわいいの!あたしよりいっぱいナンパされるくせに……。」
「ふ〜ん。かやさんもかわいいよ!」
「もう、かやでいいよ!あたし達親友でしょ!」
「うん!わかったよ!かや、早くお風呂に入ろう!(あんな親よりかや姉ちゃんの方がいいや!)」

チラ!
チラ!
「(う〜また変な視線を感じるぜ!女も大変だな〜!)」
「大丈夫美保?」
「う、うん!変な視線が…。」
「女湯に入れば男の視線なんか平気だよ!」
美保(康秀)と倫子は女湯に入っていった。
「ぬっほ〜!おっぱいだ!おっぱいがいっぱいある!!」
「み、美保?鼻血出てるわよ!?」
「気にすんな!早く入ろうぜ!」
美保(康秀)はビキニを荒っぽく脱ぎ捨てて、女湯に入っていった!
「美保……?」


「そろそろ体洗ってあげるわ、茜!」
「え?(このひとにおれのからだを……。)」
茜(省吾)と真由美はお風呂から上がり、体を洗う事にした。
「はい!ばんざいして!!」
「ばんざ〜い!」
真由美が茜の体を洗いだした。
「うぅ!くすぐったいよ〜キャハハ!」
「はい!次はアソコね!」
真由美は茜(省吾)のアソコを洗い出した!
「あぁ!きもちいいよママ!(すげぇ!ようちえんじでもこんなにきもちいいんだ!)」
「次は髪を洗うわよ!」
「うん!」
「長くなったわね茜の髪!かわいいわよ!」
「かわいい……おれが?」
「おれ?」
「あ、あたし、かわいい?」
「えぇ!」
「うん!あたし!もっとかわいくなるよ!つぎはママのからだをあらってあげるわ!」
「あら!じゃあ、お願いするわ!」
茜(省吾)は真由美の体を洗い始めた。
「(からだがちっちゃくなったからおとなのおんなって、こんなにせなかおおきいんだ!)」
「ちょっと、茜!胸の谷間なんかも洗ってくれない!」
「え!いいの?」
「当たり前よ!」
「じ、じゃああらうよ!」


「ウホホ!倫子!あたし達もあの親子みたいに胸の谷間を洗ってくれない!」
「美保!どうしたの?あの変態男と高波に飲まれてから変よ!!」
「全然変じゃないわよ!早く!」
美保が倫子の胸を洗い始めた。
「う、いやん!そこは、駄目!きもちいい!」
「ほら、あたしの胸もめちゃめちゃにして!」
倫子は意識がもうろうとしながら、美保の胸を洗い始めた。
「あ、あぁん!そうよ!それでいいの!きもちいいわ!」


「さや!ゆっくり浸かりなよ!あたしの小学校の弟みたいよ!」
「あ、うん!わかったよ!」
「もう体も洗ったし帰ろうか!うん!」


「あぁ気持ちよかった!早く部屋に帰りましょう倫子!」
「えぇ!そうね!」
美保(康秀)と倫子は部屋に帰ろうとしている途中に、
「よぉ!姉ちゃん達!ちょっと付き合ってもらうぜ!」
いきなり男2人に薬をかがされた!
「う、………。」
「や、………。」


「さぁ、茜!たっぷり楽しんだし!部屋に帰って寝よっか!」
「うん!(あたしのぱんつってこんなんなんだ。さて、かえろうか!あのごうかなへやに!でもやばいな〜!おれ、のうもようちえんじになってどんどんきおくがなくなってきてる……しぜんにおんなのこになってるし……あたし、ほんとうのなまえ、なんだっけ?そうだ!しょう……じ?まぁいいや!)ママ!はやくねようよ!」
「ハイハイ!」


「ここが、あたしと倫子が泊まるはずのホテル……。倫子!待っててね!あら?」
裏口から2人の男が美保(康秀)と倫子を連れて出ていってるのを確認した!
「あれは、あたしと倫子!」
康秀(美保)が2人の男の前に立った!
「待て!!」
康秀(美保)が2人の男に言った!!



やっぱり2話では終わりませんでした!
この話が終わったらまた新しい短編小説を書きます!
連載小説はなかなか更新できませんがお許しください!
あと、ネタもなくなってきたから何かネタ・リクエストをお願いしたいと思います!











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