更にハチャメチャ入れ替わり
二時間後………。
『…………ん、ここは?双葉幼稚園!!やった!僕、元に戻ったんだ!!』
ねねちゃんは目を覚まして叫んだ!その声に驚き、風間君が目を覚ました。
『ん〜!うるさいですわ!ねねちゃん?どうしたんですの?』
『う、うわ〜〜!!僕が目の前に!っていうかねねちゃん?』
ねねちゃんは男子トイレに飛び込んで、鏡を見た!
『ね、ねねちゃん!?僕、さっきはママだったのに…?』
ジャーーー!バタン!
奥のトイレのドアが開いて、あいちゃんが出てきた。
『あい……ちゃん?』
『ねねちゃん、何を言ってるの?オラ、しんのすけだぞ!?』
『えぇ?』
『いやぁぁぁぁぁぁぁ!!!あたし、男になってる!!!』いきなりまさおくんが叫びだした!
『ぼ、僕は?なんで双葉幼稚園に?ママを行かせたはずなのに?』
しんのすけがそう言った。
『『『『『!!!!!!!!!!!!』』』』』
五人はやっとその状況に気づいた!
しんのすけはあいちゃんに。
あいちゃんは風間君に。
風間君はねねちゃんに。
ねねちゃんはまさおくんに。
まさおくんはしんのすけに。
五人は入れ替わった。
『あ〜あ!あたしはしん様になりたかったな!(まぁ黒磯よりは風間のほうがましかも……)』
『な〜〜んで、あたしがまさおくんなのよ!!風間君!!あたしの身体返してよ!!』
『返してよって言われても!(僕は男の子だし……)それならあいちゃんも返してよ!!』
『それは私だって!男なんて汚らわしい生き物、嫌ですわ!あ!しん様は違いますわ!!』
そう言って風間君はしんのすけの腕を掴んだ。
『僕はまさおだよ。』
『い、いや!そうでしたわ!ホホホホホ!!』
『しんのすけはおらだぞ!』
あいちゃんは風間君に話しかけた。
『(しん様が私の身体に!?あぁ、なにか興奮してきましたわ!!)』
ねねちゃん(風間君)が、
『ねぇ、これからどうするの?ぼーちゃんやみんな帰ってるみたいだし、よしなが先生もいないし。』
『ちょっと、もっと女の子らしくしゃべれないの!!』
まさお君が怒りだした。
『そう言われても……僕は男だし……。』
『あら!こんなものがついているあたしが今は男よ!!』
そういうと、まさおくんはズボンとパンツをぬぎだした。そして、おち〇ち〇を見せた。
『や、やめてよ!ねねちゃん!』
しんのすけは叫んだ!
『そうですわ!!汚らわしい物を私に見せないで!!』
風間君が叫ぶと、まさおくんは暴走しだした。
『うるさいわよ!!あいちゃんだって今は男でしょ!!』そう言って風間君のズボンとパンツを脱がした!見事に風間君のアレがあらわれた!
『きゃ!!いやん!』
『やめなよ!ねねちゃん!!』
『あんただって女でしょ!!』
ねねちゃんのスカートとパンツも脱がした。
『う、うわ〜〜〜!!!』
まさおくん(ねねちゃん)暴走!この結末は!? |