名前:
火水 風地 2007-03-27 13:14
文章の表現が豊かでおもしろかったです。血、血、血と繰り返していることで怖さがでているのかなーと思います。でもこれはホラーとして書いたのではないのですよね。でもホラーの点をあげるとしたらそこにあるんじゃないかなと思います。難点としてはもう少し一般的な分かりやすい表現をいれたほうがイメージしやすくなるかなと。何にしてもこの小説が魅力的なのは確かだと思います。まだ小説(そういえるか確かではない)というものを書き始めてあまり時間が経っていないので…というか気に障ったらゴメンナサイ!
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得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント レス遅くなりました。すみません。 この作品はCurious Vista Cupというサイトで「味覚の黒」という小説を下地に「物語内で主人公を病院に行かせてはならない」「流血の場面を出してはならない」「レストランで夕食を食べる場面とする」「主人公は睡魔に襲われている」「主人公にアクビをさせてはならない」「登場人物は主人公と彼女の二人だけしか書いてはならない」「別れや結婚の話題を出してはならない」「夢落ちにしてはならない」「主人公は食べ物を一切口にしない」という条件で8000字以内で書いたものです。 日常に潜む恐怖みたいなものをもっと煽るべきかな、と思いつつ中途半端な感じかもです。 何をどこまで書くか、どこまで書いて良いのか、常々勉強中です。 あまりにも不快感を覚えるものは書かないようにしようと思うと、どうも抑えすぎる傾向があるので、精進したいと思います。 評価ありがとうございます。 名前:深水晶[2007-04-03 20:46] | |