ひねもす、ぐだりぐだり、かな。(51/54)縦書き表示RDF


ひねもす、ぐだりぐだり、かな。
作:光瑠



第51話 告知でございます!


「どーもどーも、再びやって参りましたーリンです」

「いきなりテンション高いねーおにぃ」

「そりゃそーでしょーよ!」

浮かれ過ぎですよリン。あ、どうも。作者のhikaru改め十叶ひかるでございます。

「で、どーなのよ結局? 僕らそこんとこまだ聞いてないんだけど。続けんの? 打ち首っちゃうの?」

なんだよ打ち首っちゃうって。
まぁそれはともかく、何票か集まったから一応連載再開って形になるかな。
と言っても、けっこう忙しいからたまにしか更新出来ないかも知れないけど。

「こっちにしてみれば連載再開はありがたいねー」

ま、皆さんにはこれからも頑張って頂くって事でひとつよろしく。

「私たちまだ生きていられるって事ね!」

「そういう事になりますねー」

あ、カレンちゃん、だるそうだね?

「最近暑いですから。ちょっと夏バテ気味かも知れませんね」

「カレン様、こちらをどうぞ。夏バテに効く食事の数々でございます」

キリタニさん用意いいなー。すげえよ。僕もこんな男になりたい。

「無理だろ」

「無理だねー」

「無理ねっ」

「無理ですね」

「無理かと存じ上げます」

……全否定か。そうなのか。
まぁ、当たらずとも遠からず……かな。
今日の所は告知だけですのでこれでさよならです。
では、またいつかー。

『これからもよろしく!』

以上、ひねもす一同でしたー。








「まて作者! 俺は!? 俺まだ出てないけど!?」

あ、ごめん忘れてた……ヨシトも頑張ってね。いろんな意味で。

「どんな意味だぁぁぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁっ!」


少しずつ、少しずつ進んでいければいいと思ってます。
皆さんの感想が、コメントが、この小説を作っている、といっても過言ではないでしょう。
あたたかく見守ってやってください。

ではでは。十叶ひかるがお送りいたしましたー











ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ


小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。
作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。




BACK | TOP | NEXT


小説家になろう