名前:
H 2007-09-21 20:44
はじめまして
いつも楽しく読んでます
実は自分の犬も去年の9月に病気で死んでとても共感しました
やっぱり家族が死ぬのは辛いですよね
でもタローは幸せだったと思います
これからも頑張って小説を書いてください
長々しく書いてすみませんでした
|
|
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント ありがとうございます。タローが見守っているつもりで、これからも頑張って小説を書いていこうと思います。 名前:JUN[2007-09-22 01:55] | |
名前:
A 2007-09-19 23:29
その気持ちよくわかります。自分の家の犬も病気で亡くなりました。部活に入り忙しくなって散歩に連れてってやれなかったり、疲れてて無視しちゃったりとか・・・でも死ぬ当日の朝、たまたま部活が休みで犬に自分が作ったエサをやれたことが救いだったと思います。まぁ自己満足にしかすぎませんが・・・とりあえずはタローはJUNさんに感謝していると思います。まぁあくまで自分の考えなのですが可愛がったから感謝していると思います。たしかに無視した形で通り過ぎたかもしれませんがほんの一部だと自分は思います。何気ない可愛がり方がほとんどだと思います。自分が気づかないうちに可愛がっていることが・・・そーでなければJUNさん自身が泣きたい、泣く、ということはありえないと思います。ただそこらへんの犬が死んだってまぁちょっとかわいそうだったな位にしか思わないと思います。 可愛がったからこそ泣きたい、泣くということがあってその何気なく自分も気づかず可愛がったということがタローは感謝していると思います。まぁ実際にタローにあってみないとわかりませんが・・・でも自分はタローはJUNさんに感謝していると思います。亡くなる前に抱っこしてくれたこととか・・・そのようなひとコマひとコマ忘れないでやってください。そーすればこれからもタローはあなたに感謝すると思います。タローがいたことを忘れないであげてください・・・そーすればタローはあなたの支えのひとつになっているだろうから・・・長くわけのわからない文になってしまいましたがこれからも頑張って良い作品を作り続けてください!!!
※これは評価ではなく感想です
- - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント ありがとうございます………そう言っていただけてすごく救われました。あいつが幸せだったなら、自分は嬉しいです。 名前:JUN[2007-09-20 20:04] | |
名前:
滝川拳 2007-09-18 13:00
良く似た体験をしている事もありますが、読んで凄く悲しい感情に浸りました。犬を飼って、最後に経験する大切な思い出になるのですが、それを素直な気持ちで表現されているので、読んでいる側も、その時の気持ちを思い出しました。
|
|
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S4] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント ありがとうございます。そう言っていただけると、天国のタローも喜ぶと思います。 名前:JUN[2007-09-18 13:55] | |