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少し長めですが、今後の重要なことも書いてありますので、読んでいただけると嬉しいです
キャラ紹介という名目の雑談会
作:さぁ〜て!なんとかアナザーも終わり、二部へとなんとか入る事ができましたっ!
  いきなりですが、おはこんばんちわ!作者のtakutoですっ!

麻:いきなりアシスタントへと抜擢♪されてビックリ!実は正ヒロインの予定だった!?
  天使の輪付き、一条麻衣です!読んでくれた人には天使の祝福を♪

作:いやぁ〜なんとか番外で書きたい話も書き終わり、100話達成という記念も兼ねて
  前々から予定していたキャラ紹介を――――

麻:すいませ〜ん。どうしていきなりこんな形式なんですか?

作:人が話している時に、横槍入れるのはどうかと……それは、まぁ……新鮮さを出すために
  やってみたというか、いろいろと……

麻:単純にスレイ○ーズの新アニメが始まるから、マネしてやってみたんじゃ―――

作:言っちゃダメぇぇぇぇぇぇええええ!!そんな風に言うなっ!そんなこと言うなら
  俺だって、L様みたいに乗っ取ってスレイ○ーズの面白さをっ!

麻:まぁ、前フリはこれくらいにしてサクサクと始めましょうか

作:人の話を聞けよぉぉおぉぉおおお!!




主人公、伝馬和弥について……


作:まぁ、まずはどうあれこいつを紹介しなくちゃ始まらないわな。主人公だし

麻:そうですね〜。それじゃ、まずは作者から簡単にプロフィール紹介してもらいましょうか

作:うむ。一応設定ではM学園、ぶっちゃけM○Tのことだが、17歳の年齢で卒業する天才
  趣味はガン○ムなどのロボットアニメを見ること、作ること。容姿は整った方であり
  少し童顔ぎみってのが簡単な説明だな

麻:天才で、ガンプラって……

作:悪いかっ!どうせ俺の趣味だよ、リンクさせてみたんだよ!でもさぁ、工学関係?
  というか天才の人って良く猫型的なロボ作りたいっていう人多いじゃん?それならっ!
  こういうロボットアニメも見ている人も多いはず!……多分

麻:推測ですか

作:………うん

麻:まぁ、作者の趣味に関しては後にして、今後の二部に対してのカズくんは
  どうなっていくか?ですが先のこと、ぶっちゃけ考えているんですか、そこの作者さん

作:なんか冷たいね、キミ。気を取り直してっ!二部のことだが……予定通りにいけば新しい
  キャラも出てくる訳で、一部よりは先生らしさが出せればな〜とか思ってる

麻:メールとかで読者様に、「和弥って先生らしくないですね」とか送られて来てますしね♪

作:笑顔で毒言うなよ。だから、そこら辺は多少は意識しようかと、後は性格が間違いなく
  一部に比べて、熱血系になっていると思われる

麻:萌え……いや、燃え燃えカズくんですか!?

作:あぁ。最初のニュアンスに違和感を感じたが、スルーで。学校行事ごとが今回、増えるし
  そんな熱くなるであろう話のネタもあるからな

麻:ふぇ〜、二部ではいつもと違うカズくんが登場って訳ですね♪

作:それに須藤、佐藤の悪友キャラとの掛け合いもアナザーのような感じで展開されるので
  より学園らしさが出ることは間違いないなっ!

麻:そこら辺が二部の見所って訳ですね♪


ヒロイン、宮本飛鳥について……


作:さて、一応形として主人公紹介を終え、ヒロインの紹介へと入って行きたい訳だが

麻:は〜い♪ヒロインの紹介は私にお任せっ!作者の初期設定では昔、カズくんとお隣の家で
  一緒に遊んでいた思い出のある典型的な幼馴染キャラ。ツインテールの清純派!美少女
  であり、親衛隊が存在するほど人気を誇る学園のアイドル的存在。しかし、毎年のごとく
  微動だにしない身長にコンプレックスを抱えている……って書いてありますが

作:どこで、清純派美少女キャラからオタク系清純風美少女キャラに
  ジョブチェンジしてしまったのだろうか……

麻:そんな嘆かれても、作者……あなた自身の所為には変わりないことで
  本当でどうしてこんなことに?

作:最初は初期設定どおりに進める予定だったんだよ。でも、周りのキャラがやたらに濃い
  雰囲気になってしまって、キャラ性を高めようとしたらこんなことに……

麻:あらあら。でも、私はてっきりオタク系の女性キャラが増えてるからマネしたのかと
  その頃は巷でも多少は騒がせた、らき○たが放送されてましたし

作:ぎくっ!!まっ、まぁそのブームに飲み込まれた感はあったような、なかったような……

麻:本当に、その場の勢いで書いているのがバレバレじゃないですか。で、飛鳥に対しての
  二部の予定は大丈夫なんですか?その雰囲気ではもっそい不安ですけど

作:そこら辺は大丈夫だ!二部での飛鳥というキャラについてだが、前のあとがきでも
  言った通り一部では少なかった恋愛的要素がそれなり動きを見せる予定で

麻:本当言うと、私とカズちゃんは両思いだったからヒロインとか関係なかったですけどね

作:それ言ったらこのお話終わりだろうがっ!そんな愚痴は置いといて、やっとこさで
  活かしきれてなかった幼馴染というキャラを上手く使い、この和弥争奪戦的なものを
  飛鳥的には盛り上げていければな、とは思ってたりする

麻:何気に考えているじゃないですか、作者!ガン○ムのモビルスーツを初期から最新まで
  完璧に憶えるしか能の無い頭だと思ったら、やるぅ♪

作:さりげなく、いや完全に馬鹿にされた言い方をされたような……ともかくっ!こんな感じ
  それでも基本はオタクな少女なので、パロネタが飛び交うことは間違いないがな

麻:訴えられない程度にしましょうね……本当に



ヒロイン2?綾月蓮について……


作:ついに来たかっ!この小説きっての人気キャラ綾月蓮っ!

麻:ぶっちゃけ女装キャラだから、ヒロインではないんですけどね

作:確かに、それも読者様意見から人気はトップ、悪くてもトップ3に入る人気具合
  ここだけの話、蓮メインの話は平均してアクセス数が他の約1、5から2倍だったり……

麻:凄いですけど、この小説の未来は微妙に暗いですね。女性キャラが相次いで敗れるなんて

作:それは俺自身ちょっと思ってたり……とは言え、気にしたって仕方が無いっ!人気はない
  よりある方良いことだっ!と勢いに任せて紹介お願いっ!

麻:いつものあとがきらしからぬ作者の雰囲気に、何人の方が驚きを隠せないのでしょうか
  そんなことはどうでも良いとして、和弥の親友であり彼に恋する女装キャラ綾月蓮。
  扇山高校の生徒会長であり文武両道、大和撫子ななんでもござれの黒髪美少女な
  スーパー女子高生?

作:外見的特長は読者様の言葉より、はぴ○すの渡○瀬準がまんまなので 
  知らない人は見ていただけるとイメージはわきやすいかと思います

麻:これはまた……完璧なキャラですね、本当に性別抜きにしたら

作:それだけ蓮は努力したというのが垣間見える、そんな紹介文だな!実は忘れ去られている
  かもしれませんが、空手&柔道で全国大会に出場するほどの猛者だったり
  この設定は二部でどうにかいかせないか、考えてたりする訳で

麻:やはり女装キャラですし、恋愛要素も絡むとなれば

作:多分分かりきっているだろうが、シリアスな展開である心の葛藤を書くことに……
  なるんだろうな〜。シリアスは苦手なんだがな、コメディも苦手っちゃ、苦手だけど

麻:出た、作者のヘタレ発言。漫画やゲームみたいにもてる訳でもないのにそんな――――

作:プライベート暴露すんじゃないっ!それにヘタレでもねぇ!!
  書いてやるさ、書いてやるともっ!

麻:作者の力が一番色濃く出るキャラになりそうですね、色んな意味で



ヒロイン3、水城奏について……


作:さぁ、三人目はいろんな意味で苦労した奏っ!

麻:えっと、和弥の担当クラスの委員長であり、合唱部で「天使の歌声を持つ少女」という
  異名を持つ天才ソリスト。両親はピアノとバイオリンのプロであり音楽一家
  学内では完璧少女、完璧委員長と呼ばれているが、実は料理が辛いものしか作れない
  どんなものでも辛くしてしまう妙技を持っている

作:家族間まで細かく設定したキャラだからな、決めるのがメンドかったことを思い出すよ

麻:そんな作者がめんどくさいなんて……いくら趣味とは言え、全国の作者に喧嘩
  売ってますね。作者がどうなろうと私の知ったこっちゃないですけど

作:………おい、一応あんたを生み出した作者ですよ〜

麻:作者の戯言は言いとして、このキャラは他のヒロインとは違って委員長というキャラ以外
  にも天才ソリストという設定が付いてますけれど、それなりに理由が

作:まぁな。簡単に言えば、音楽という共通のテーマで近い人物が欲しかったからな
  最後の重要な鍵になったピアノ。それを繋ぐ架け橋として、どうしても必要なこと
  だったし、和弥と近い葛藤も抱えているしな

麻:すっ、凄い!普段は先生に寝ているか起きているか分からないくらい表情の変化が
  乏しい作者が、真剣ですっ!

作:なんか納得しない褒め方だなぁ〜。だから、その設定を上手く二部では使えたらなと
  和弥がピアノを引いて、ソロで奏が歌うシーンなんか良いかもしれん

麻:なんか私としては少しイラッと来るシチュエーションですけれど

作:裏設定的なことを言えば、当初はこの位置が麻衣で、麻衣のポジションが奏になる予定
  だったりしたのだが、どうも何か合わないので没にしたというエピソードがあったり

麻:私のレギュラーの椅子がぁ〜。水城奏、あいつが憎いっ!

作:なんか火スペみたいな雰囲気だなぁ〜



ヒロイン4、朝倉沙希


作:お嬢様?いやいや、ちょっと小悪魔系な彼女。実は設定を一番に決めたキャラだったり

麻:川の流れのように、自己紹介っ!和弥のクラス生徒であり、朝倉コーポレーションの
  ご令嬢。実は和弥との出会いはアメリカ、数少ないあの事件とアメリカ時代の過去を
  知る人物。気さくで古風な美少女

作:一部の鍵となる人物の一人だな。過去を知る人物で、沙希と和弥の過去を交えながらも
  真相がばれないように書くのは、マジでしんどかった……

麻:私も良く知っている人物ですが、やはり彼女を語るには

作:専属執事セバスチャンだろうっ!本編では、夏休みの場面から登場したのだが
  作者的には使い勝手が良く、沙希メインのエピソードでは毎回といって良いほど登場し
  活躍しているキャラだし

麻:ハヤ○もビックリな執事ですけれど、実際何なんですか、あれは?

作:人をアレとか言うなっ!謎の超人執事ってのが、本編から分かる範囲だけれど
  設定は俺の中にはあったりする

麻:………えっ?沙希ちゃんエピソード専用キャラなのにっ!?

作:まあな、こういうキャラ何気に好きだし。簡単に話すと、セバスチャンは元軍人で
  ス○ークもビックリの活躍を見せる戦士だった。いざ戦地に赴けば、射撃はゴ○ゴの
  ごとく正確に、武道にも優れ一騎当千の活躍を見せるほどであった。しかし、ある時
  彼は思わぬ罠に嵌り、瀕死状態に陥る。なんとか前線から逃げ、町の中へと隠れるが
  助けに来る人など……そんな時たまたま沙希のパパと出会い、拾われる。
  そして沙希と出会い、セバスチャンはその恩義を返すためにこの少女を命を賭けて
  守ろうと決意したのだった……的なエピソードがあったり

麻:無駄に詳しい!?本当にどうでも良い部分なのにっ!

作:ふっふ〜ん!すげぇだろ?

麻:その無駄な時間の使い方には誰も勝てません……



ヒロイン5、芹澤(伝馬)泉


作:さて、ヒロイン最後のキャラっ!どう振り返っても、もっとも扱いが難しかった&
  一部の核となったであろう存在

麻:はいっ、自己紹介行きますよ〜。沙希と共に、和弥のクラス生徒であり和弥で遊ぶ……
  もとい弄るのが趣味な、お気楽系美少女。実は、和弥の妹であり双子の関係である
  病弱な体質であったが、和弥に会いたい気持ちで克服し、勉強面でも絶え間ない努力を
  見せる所から、何だかんだ言ってもお兄ちゃん大好き少女であったり……

作:このキャラには苦労させられたよ。妹という隠れ設定があるからばれない程度に
  小出ししつつ、動かすには……いつ読者様に気づかれるか、ドキドキだったもんな

麻:でも、実際はあまりの小出し具合に気づけた人が予想以上に少なかったんですよね♪
  驚いたっ!とかマジでっ!?などの声がネタバレ回では多く寄せられましたし

作:そこは作者的に見ても、もう少し上手く出来たらな〜って思った。だけれどっ!
  コメディパートではめっさ使いやすいキャラではあったな

麻:妹だって知らないカズくんにとってはトラブル製造機なんて言われてましたし

作:和弥で遊ぶのが、趣味みたいや奴だからな〜でも、忘れちゃいけない。ブラコンには
  変わりない訳で、そんなことをしながら兄である和弥を独占できるという女心を
  理解して欲しいっ!

麻:それって世間的に良く言われるやんで――――

作:ちっがぁぁぁああうっ!妹ゆえの独占したい思い、純粋な屈託のない気持ちっ!
  そんなこと言ったら二部で、チェンソーやナイフなど飛び道具を持ちそうな雰囲気に
  なるだろうがっ!そんな暗すぎる展開作者が許しませんよっ!

麻:その心配はしていませんけど、一応ね……で、最終回アメリカに残っちゃった泉ちゃん
  ですけど、もしかして二部の出番は0?もしかして、幽霊で私登場っ!正ヒロインに
  格上げとかっ♪

作:ない、ない。つうかそんな無茶振り展開、なんでもありの小説であるこれでも
  不可能だわっ!泉は二部でも登場するし、活躍も予定している。さすがに一部に比べて
  登場回数は減るが、随所に出てくる雰囲気になりそうなので問題はないかと

麻:しくしく……私のヒロインへの道がぁ

作:死んだキャラに言われてもなぁ〜



サブヒロイン、お姉ちゃん先生達


作:やっとこさで、ヒロイン紹介も終わりサブヒロインへといくのだが

麻:先生ズをまとめて紹介っ!学内の人気トップ3な、伊織美香、国語教師。橘愛理、保険医
  そして最後に葉月早苗、化学教師。この三人は私こと一条麻衣のお友達さんで
  カズくんとはアメリカ時代からお知り合い。カズくんにとってはお姉ちゃん的な存在
  だったりする訳で……

作:先生キャラの定番である保険医な橘、典型的な優しいお姉ちゃんキャラである伊織は
  このキャラ位置としては何ら疑問には感じないんだけど……

麻:やっぱり、早苗ちゃん……ですよね……

作:一番設定がはっきりしているし、いろいろと悩みを抱えたキャラってことになってるからな

麻:読唇術を多用し、私は剣は飛○御剣流から格闘技は北○神拳まで精通してる猛者

作:もう、どこの殺戮兵器ですかっ!って雰囲気だな、自分で決めといて言うもの
  どうかと思うが……

麻:早苗ちゃんの過去とか、59話くらいで仄めかしてますけれど、書く予定が二部でも
  あるとか?

作:書く気はあるが、この作品のイメージではない展開になりそうだからな
  一応、設定は前々から考えてはいるが

麻:ほぉ〜……

作:しかし、当分は和弥を影でお姉ちゃんとして三人とも支え、ある時は盛大にいじめまくる
  という一部でのスタンスは変わんないだろう

麻:でも、やはりサブキャラなので、恋愛要素は一切なしですね

作:今のところ……はな。だけど、絶対ではない

麻:もしかして、作者の頭の中でそんな構想がっ!

作:ただそこら辺何も考えてなかっただけ、具体的に。いきなり振られて、焦った

麻:…………超、二部が不安なんですけど

作:俺も今、思った……



サブヒロイン、楓&薫


作:ついに来てしまったかっ、このキャラっ!蓮と同じく人気キャラなこの二人

麻:う〜んっと、綾乃薫は扇山高校生徒会副会長であり、蓮の相棒的な存在。カズくんに
  ラヴレターを渡した経験もある、ごく普通の女装美少女?
  九ノ宮楓は九ノ宮ブランドの一人娘で、小学二年生の女の子ってのが簡単な説明ですけど

作:この小説の人気キャラトップ3が女装キャラ2人に、ロリキャラだったなんて……

麻:明らかにヤバ気な小説じゃないですか、まともな女性人達が太刀打ちできないなんて

作:うぐっ!でっ、でも主人公も17歳で先生とかふざけた設定なんだしさ、それくらい

麻:本気で思ってます、作者♪

作:すいません、思ってません。

麻:とは言え、人気があることは良いですよね。読んでもらえるだけでも奇跡みたいな小説に
  キャラの固定ファンが付くなんて

作:ここで納得してしまう自分が悲しい……

麻:それはそうと、出番は少なめな彼女達ですが、二部での登場は?特に楓ちゃんなんて
  数えるほどしか出てないですし

作:それなら、出す予定……というか、間違いなく出るよ。もうお話考えてあるし

麻:作者らしからぬ、用意周到加減ですね

作:そうだなぁ〜。なんだ、かんだ言って書きやすいキャラだと思うし
  楓は和弥と相変わらずあんな親っぷりを見せるだろうが、薫は基本一部では
  特にアナザーではシリアスが多かったから、コメディーで登場させたい気持ちもある

麻:うわぁ〜、充実した雰囲気。さすがは人気キャラ、扱いが良い〜

作:やはり人気は偉大ですよ



紹介を終えて……


作:なんとか所要キャラは紹介を終えて、一段落〜

麻:………あっ、あれ?なんか忘れてないですか、大事な人をっ!

作:……ぅん?あぁ!須藤と佐藤ね。あれは正式な登場は二部からになるから
  今度ってことで

麻:ちっ、違いますっ!そんなおっさん高校生と名も無き生徒なんてどうでも良いですよっ!

作:なんて、ぶっちゃけたことを……で、今後の事だが二部の開始は――――

麻:ほぉ〜う、私に逆らうなんて偉くなったものですね、作者

作:いや、基本的に俺の方が上の立場なんだが最初から。それにあなたを登場させたのも
  俺が書かなければありえないことで――――

麻:そんなもっともらしい意見はゴメンですっ!私の中では私=神。作者=下僕という
  アインシュタインも納得の方程式がっ!

作:理不尽にもほどがあるだろうがっ!そんな暴挙認められるわけがっ!
  あれ、あれあれ?なんかスレイ○ーズのあとがきで見たことのあるフードプロセッサーや
  自動ヤスリ、ピッケルが目の前に

麻:やっぱり締めはこれですよね〜♪どれにしよっかなっ!

作:ちょっ、ちょっと待て!一番重要な今後の事話してないのに、終わるわけには

麻:ちゃんとそこら辺は、把握してますからっ♪

作:いつの間にっ!?落ち着け、落ち着くんだっ!暴力は何の解決も生みはしない。
  それにどうせなら、パイプ椅子を所望すっ――――


ごけしゃっ!


麻:という訳でっ!なんかどうもこれも終わりに近づいているみたいで
  どうにも、こうにも私の紹介は出来ないのですが、めげずに今後のことをご紹介っ!

作:(血で地面に何か書き始める)

麻:二部ですが、これの更新された今日っ!多分、読者様が読まれている間にも更新は
  完了している模様だと思われます。タイトルは予定通り『先生は18歳!!』
  ジャンルはコメディーではなく、作者が「どうも学園要素が増えそうだから移動しよう」
  という言葉により、学園ジャンルに変わっていますので、お気をつけください♪

作:(必死に、懸命に手を……)

麻:最後にラスト前のアクセス数を簡単に申し上げておきますと
  PVは信じられないことに100万越え、ユニークも30万を越えてましたっ!!
  ひとえに読者様のお陰、作者なんて始める前は「一万、いや5000でも言ったら
  狂喜乱舞する」とか言ってましたが、どうするんでしょ?
  とにかく、読者様の暖かい言葉に勇気付けられ、続編を書けることを
  心に刻みつつ、この辺でお開きとさせていただきます♪

  あと感想、評価いつでもお待ちしております、こんなダメ作者の実力向上
  やる気に繋がりますので……どうぞ宜しく

麻:(ぺこりとお辞儀をし、去っていく麻衣)

残された作者の元には、血の文字で「貧乳」という言葉が……

麻:………(おもむろにピッケルを取り出し)


ざすっ!!


という惨劇音で、幕―――――

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