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秋色Kiss
作:竹仲法順
二〇〇七年九月。僕と詩織は都内の同じ会社で働きながら、互いの部屋に上がり込んで愛を深め合う仲だった。僕も詩織も互いに満たし合いながら、二人きりの時間をゆっくりと過ごしていた。秋が深まり十月になって、詩織は僕にある重大な事実を打ち明けるが……。気鋭の作家が書き下ろす恋愛短編!
▽小説文字数
6536文字(約14分)
短編
▽ジャンル
恋愛
▽カテゴリ
ハッピーエンド ロマンス 恋愛 エンターテイメント OL/サラリーマン 現代(モダン)
▽キーワード
秋
▽最終掲載日
2007年9月17日09時28分
▼Nコード
N6915C
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◆小説情報◆
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