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白い部屋 開かない扉 小さな窓 月の瞳
作:さきと
悠久の時…この小さな箱庭で…私はあの紅い瞳しか知らない……
▽小説文字数
664文字(約2分)
短編
▽ジャンル
詩
▽カテゴリ
涙 シリアス ダーク
▽キーワード
白い部屋 開かない扉 小さな窓 紅い月
▽最終掲載日
2008年2月18日10時24分
▼Nコード
N6898D
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◆小説情報◆
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