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初めて書いたエッチな小説です。
俺の夢舐めたい
作:BVLGARI


ぁぁお○こ舐めたい。



俺はこの年まで童貞守り?女のま○この味も知らない。


CHARAく生きてれば良かったと後悔した時はすでに23になって居た。こんな俺にも彼女は昔居た。


付き合い出して2ヶ月くらいかな? メールに入れたさ [心音、そろそろお前のおま○こ舐めたい。]


良いだろう?

単刀直入に舐めたい。


その結果ってか?



[死ね変態胆男]



ってさ(涙)


ぁぁ舐めたい。

こんな事で振られたさ、風俗行きたいと思った事はないなぁ。会社のダチに聞くとま○この味はしょっぱいとかエッチな味とか言うけど、どんな味なんだよ?





そんな俺、今夜はエロDVD見ながらシコシコ。



クンニ画面では自分も舌出してレロレロ、チュパチュパ。



味はしねえよ!


そこでだ。



俺は台所に行き塩を水で薄めて舐める。



「ぉぉま○この味」



ちょい感激。



さぁて早く一発出して寝るか〜。



手の動きを速めて

「うー締まるま○こだぁ」



頭の中はAVの男優成りきり。



「ぁ〜逝く出すよ〜」



今日も元気だ精子がドクドク(笑)



スッキリした俺は明日出会い系サイトに[ま○こ舐めさせてくれる女性居ませんか?]

なんて投稿するつもり。



ま○こ舐めさせて貰って童貞とはサラバだ。



これ読んだ君ま○こ俺に舐めさせてくれない?









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