名前:
GAN☆ 2008-09-19 02:26
こんにちわ…。
大変遅くなりまして申し訳ありません!!
相互評価を依頼されましたGAN☆と申します。
やっとのこと読み終わったのでコメント書かせていただきます。
一言でいうとクオリティーが凄く高いですねぇ…。
なので、新参者の私にはちょっと難しかったというのが正直な話です。
ストーリーの設計も雰囲気も、しっかりなされていて良いといえば良いんですけど、理解するのに個人的にですが時間がかかってしまいました。
私の理解が乏しいのかそれも定かではないんですか、率直な感想です。
結構専門用語と言いますか。ただの私が馬鹿なのか読めない名前や言葉があったので、振り仮名を振っておくとそれだけでも随分違うと思いますよ?
でしゃばった事を言ってても、なんだか適切な批評が出来てな
いですね。すみません。
これからも頑張ってくださいね。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント GAN☆様 依頼受けていただきありがとうございます。読んでいて難しいということはやはり文章が下手だったり、構成力がないせいだと思います……。こんな分かりづらい文章を読んでいただき、ありがとうございました。名前とかも振り仮名ふろうと思います。今後の参考として、精進したいと思います。ありがとうございました。 名前:闇友菜[2008-09-20 10:35] | |
名前:
真崎麻佐 2008-08-26 06:36
依頼を受けて来ました、真崎麻佐です。
早速感想です。
日本神話にあまり詳しくないのですが、所々に知ってる単語が出て来て、そういう所に面白さを感じました。しっかりと調べられて書いているのはすごいと思います。ただ時々、後になってから「こういうことだったのか」と感じることがありました。
個人的には浅羽がお気に入りです(笑)海鶴のお兄さん的存在で、素敵ですよね。海鶴と薫にどのように絡んで行くのか楽しみにしています!
これからの展開が楽しみです。更新頑張って下さいね!
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 真崎麻佐様 評価ありがとうございます。日本神話を知らない方からすると知っている単語が出てくるとおもしろいものなのですね、勉強になります。後になってからというのは、多分伏線か何かだと思いますが、気をつけるようにしたいです。 そして嬉しいお言葉ありがとうございます。 やっていかれそうです、はい。 ご依頼受けていただき、ありがとうございました。 名前:闇友菜[2008-08-26 15:55] | |
名前:
高田高 2008-08-23 20:05
随分お待たせしました。依頼を受けた、ごん太です。
話の途中のようなので感想にさせて頂きます。
序盤、落ち着いた印象で地文もとにかく丁寧。読みごたえはあるけど、お固いイメージだなあ、と思っていましたが、春京を出たあたりから掛け合いが緩くなり何度かにやにやしました。
人それぞれですが、シリアス調の中にコメディータッチが含まれるのは、ミスマッチとでも言いますか、面白いと感じます。
一つ気になったのは、一人称と三人称がごっちゃになっている箇所がちらほら。
市販書籍でもよくある事なので、今後気を付ける必要はないでしょうけど、多少注意しつつ執筆するのも良いかと思われます。
描写なんかは非常に細かくかつわかりやすい感じで状況、しぐさを想像しやすかったです。
今後の展開が楽しみです。
※これは評価ではなく感想です
23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント ごん太様、かなり無理な依頼を受けていただき、ありがとうございます。 一人称と三人称についてはただいま色々と模索中でして、どっちにしたらいいのやら、随分悩んでいるところでございます。これからどっちかに統一するか、話の中で統一性を持たせるかのどちらかにしようと思います。 アドバイスや感想、ありがとうございました。 名前:闇友菜[2008-08-25 00:40] | |
名前:
HM 2008-08-10 23:07
始めまして。秘密基地の掲示板から来た者です。
早速ですが評価と感想、指摘点を述べさせて頂きます。
文章面について、まず最初に気にかかったのは3点リーダが使われていない事でしょうか。
沈黙は「……」で表してもらったほうが違和感を覚える事無く読みやすいです。
地の文、特に第1話の導入部分は表現が巧みで美しく、作品世界にすんなりと入っていくことが出来ました。
女性の容姿の描き方も端麗で、魅力的です。
が、なんでしょう、地の文の表現が繊細な為に、登場人物達の間で交わされる軽妙な会話とギャップが生じてしまっている気がしました。
これが良い事か、悪い事かは私には判断できません。おそらく闇友菜様の個性なのでしょう。活かす形に発展させる事が出来ると思います。
作中、人物視点が目まぐるしく変わることがあり、少々混乱しました。
海鶴の心情一文、そのすぐ後に他の人物の心情一文、という流れはどうにか上手く統一した方がいいと思われます。
あと、会話が続くと地の文の支えが希薄になっている印象も受けました。私も苦手な部分です。
作中の指摘文を並べさせて頂きます。
「海石榴《つばき》の木が植えられ、真赤な海石榴が、満開に開いて、ひらりひらりと散っていく。」
これは同義の単語を並べてしまっていると思われます。
使者との会話にて。「姉は御霊鎮めという技(?)……」――この(?)表記で少しばかり雰囲気が崩れてしまっていると感じました。
「二人を取り巻く使者たちは、その会話丸ぎこえだった。」
これは「二人を取り巻く使者たち“に”は、その会話丸ぎこえだった。」とした方が宜しいかと……。
次に物語内容について。(読者の方はネタバレ注意)
正直に言いますが、現時点まででも、非常に面白かったです。
神話を題材にした作品は数多く在りますが、神の名前だけを引用し、その設定や歴史を重んじない作品が多い中、この作品はちゃんと設定に組み込んでいるのに好感を持ちました。薫に“ツクヨミ”の疑惑が生まれたときは、なんだか嬉しかったです。好きなんです、月読(笑
主人公2人の道が別たれて、これから対立するのでしょうか?先が楽しみです。
先程長々と文章面で指摘させて頂いたのは、素直にもったいない、と思ったからです。
設定、展開、登場人物、物語、舞台とどれも魅力を備えているので、読み手が混乱してしまう要素を修正する事を勧めます。
色々と偉そうに連ねましたが、以上で簡易ながら指摘を終えさせて頂きますね。
これからの更新、期待しています♪
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 18歳〜22歳 - - - - - - -
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| ▼コメント はじめまして、ハジメ マコト様。わかりやすいご指摘ありがとうございます。確かに今ご指摘いただいたところ、全て痛いところをつかれていて、真剣に読んでくださったんだなと言うことを感じます。 地の文章、希薄にならないよう自分でも気をつけていきたいものです。 これから少しずつ修正を加えて生きたいと思います。 更新も少しずつしていきますので以後も暖かく見守ってください。では失礼します。 名前:闇友菜[2008-08-11 03:21] | |