田中24歳は、また小さいミスで課長に怒られててついにキレた
「もー限界だ!!こんな会社辞めてやる!!だいたい課長の頭が太陽に反射して眩しいんだよ!?何が嬉しくて反射してんの?分かる?課長?このハゲ!!」
どうやら田中が凄い形相で課長に向かって怒鳴ってる!!
他の社員は、田中の発言に口を開けパクパクしている。
「何だと?この頭は、ハゲてるんじゃない!!自分で剃ってんだ!!」と課長も凄い形相で田中に向かって怒鳴ってる!!
「あーそーかい、どうもすいませんでしたぁ〜。んじゃ僕ちん辞めるからじゃあねぇい〜♪」とふざけた態度で課長を挑発した!!
課長は、怒り心頭!!田中の胸ぐらを掴んで
「何だとぉ〜?やるってのかこの野郎??」と負けじと必死に頑張ってる!!
田中は、課長を睨み舌打ちしてドアの方に歩いて行った
「なんだなんだ?逃げるのかぁ?田中ぁ?おぉ?」逆に課長が田中を挑発している
田中は、立ち止まった
「あんま調子にのってっとぶちくらわすぞぉコラァああ゛あぁぁあ゛ぁあ゛」田中は、叫んだ!!そして!!
課長の方にダッシュで走って行きそのまま課長目掛けてドロップキック!!
ドガァァ!!ガッシャアァァン!!課長は、ぶっ飛びビル3階から落ちてしまった!!
「やべっ!!ちとやりすぎたかなぁ?けど別に良いかぁだって課長ハゲだもーん♪さてと家帰るかな」田中は、いそいそと準備をして家に帰っていった。
いつも田中は、23時頃寝る
けどこの日は、違った。
帰ってすぐ田中は、寝たのだ
そして夜中の3時頃目覚めてしまった
もう一度寝ようかなと思い寝ようと思い眼をつむろうとしたら
「俺は、魔界を統べる者666だ――――らららららららららぁ!!」
と叫び声が聴こえた!!
ハッと田中は、目覚めて周りを見渡す!!
しかしやっぱりいた!!
「うわぁあああ!!誰だお前?」と困惑した顔で謎の者に言った
「俺は、魔界を統べる者666だよ〜ん田中君、世界征服してみない?」と堂々たるいかつい666は、軽い口調で田中に言った。
暇だしやってやるかぁ!!と心の中で思い
「おぅ!!どうすれば世界征服できるんだ?」と力強い面持ちな顔で666に聞いてみた 「んじゃオイラの5つの中の吸収ってゆぅ能力を田中君に貸すから自分で考えろ!!」と田中に言うと666は、田中の頭に手をかざして!!
「オンギラブッタオンギラブッタオンギラブッタオンギラブッタオンギラブッタァァァァァァア゛ア゛!!!!!!!!!!!これで君は、吸収できるぞ!!やってみて!!」
「んじゃ666吸収ぅ〜♪」
「マジで?私吸収されちゃうのうの?ウアァア゛ア゛ァァ」
ジュウワ〜シュウゥ〜
666は、田中に吸収された
田中は、666から吸収したさいに得た4つの能力を得た。
田中は、魔界に行き可能な限りの生物の殺戮をした
魔界を征服してからその後は、天国に行き可能な限り殺戮をし最後は、神にぶち殺され田中の人生は、呆気なく終わった。 |