ヒカリの存在RDF


ヒカリの存在
告白されて気がつけば誰かと付き合っていて、気がつけば別れ話で終わり。そんなことを繰り返してきた男の子は、ついには彼女の捨て台詞に「一生本気で恋なんか出来ない」と言われてしまい、さすがに傷つく。そんなときに告白してきたみも知らぬ女の子がいて―。


最低の意味08/02/13(08/04/25改)
親友の想い08/02/13(08/06/15改)
具体的な彼08/02/23(08/06/15改)
フェイントの達人08/02/26(08/06/15改)
彼という人08/02/28(08/06/15改)
知らなくてもいいこと08/03/26(08/06/15改)
親友のために08/04/25(08/06/15改)
彼の弱音08/05/07(08/06/15改)
志穂の想い08/05/24(08/06/15改)
元カノと彼08/06/15(08/06/16改)
彼は天性の無自覚色男08/06/17(08/06/28改)
志穂の言葉08/07/03(08/07/03改)
好きな人08/07/09(08/09/01改)
午後のベランダ08/09/01(08/09/14改)
はっきりとしない気持ち08/09/20(08/09/20改)






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