PC版
仰ぎ見れば、空青し
作:高田高

大陸北東部を統治する都、藤下。そこに築かれた王城に住む姫は、めんどーに巻き込まれながらも、ため息をつき、表情を緩るめ仰ぎ見れば、空は雲一つ無い青が広がる。そんな毎日。

▽小説文字数
79106文字(約159分)
連載中[全33部分]

▽ジャンル
ファンタジー

▽カテゴリ
姫 江戸時代 パラレル ほのぼの シリアス コメディ 青春 

▽キーワード
和風 男勝りな姫 身分を超えた愛? 家老がおバカ 

▽最終掲載日
2008年3月3日01時12分

▼Nコード
N6459D



この連載小説は未完結のまま約半年以上の間、更新されていません。今後更新されない可能性があります。ご注意下さい。

■小説を読む■

[縦書きで読む]

◆小説情報◆

この作品はケータイで投稿されました。

▼同一作者の他の作品
道のり果てしなく、
Ruby eyes ―進む道はあるから―
死にたがりの咆哮

▼同分類作品
桜楓姫譚《おうふうきたん》(50)
故郷(50)
妖魔と人間と青空と(50)
()内は一致pt。
・友達に教える
・感想を書く
・作者紹介

▼この小説のURL

詳しくはコチラ

・読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
◆小説家になろう
▽試験中▽
更新情報通知
By小説更新チェッカー


小説家になろう