モノオモイRDF


モノオモイ
天宮美樹都、高校二年の春休み。美術部では、前代未聞の合宿を実施することになり、部員総出で、資産家である美樹都の叔父の所有する洋館へ押しかけることになった。そこで体験する、不思議な体験の数々。幻想が現実へと変貌する危険が、彼らの身へ徐々に迫りつつある。


第一項08/07/13
第二項08/07/13






ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ


小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。
作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。




BACK
小説家になろう