道に迷ったその先で・・・PDFで表示RDF


道に迷ったその先で・・・
僕は道に迷い、廃校へとついた。そこで、途方に暮れているとどこからから声が聞こえてきて、上から、一人の少女が現れた。それが、僕たちの出会いだった。そんな、オカルト(?)恋愛小説。


プロローグ07/09/09
一話07/09/10
二話07/09/11
三話07/09/12
四話07/09/13
五話07/09/14
六話07/09/15
七話07/09/16
八話07/09/17
九話07/09/18
十話07/09/19
十一話07/09/20
十二話07/09/21
十三話07/09/22
十四話07/09/23
十五話07/09/24
十六話07/09/25
十七話07/09/26
十八話07/09/27
十九話07/09/28
二十話07/09/29
二十一話07/09/30
二十二話07/10/01
エピローグ07/10/02






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